紙の爆弾 2026年4月号
鹿砦社 / 2026年03月06日 / 全129ページ
噂の真相の受け皿雑誌として、そのスキャンダリズムを継承した新しいスキャンダル雑誌です。ペンのテロリストとして、世の中の巨悪に立ち向かいます。
目次
- 例の現場【連載】
- 目次
- 自民と旧公明「改憲勢力」大幅伸長つくられた高市自民圧勝 植草一秀
- 創価学会・公明党の目的とは「公明票」にみる中道改革連合の敗因 大山友樹
- 行き着く未来はデジタル植民地化チームみらいの空虚な正体 昼間たかし
- 国会総右翼化に対抗する「大原則」日本国憲法の精神に立ち返れ 足立昌勝
- NEWS レスQ
- コイツらのゼニ儲け 西田健
- 市場の動きが問う日本「円弱」という現実浜田和幸
- イスラエル現地取材ネタニヤフがハマスと裏取引「カタール疑惑」とは何か 西谷文和
- 「格差」を読む 中川淳一郎
- “来日ツアー”の関係者も証言エプスタイン事件の全貌を追う 片岡亮
- 子どもたちが語った「児童相談所」の人権侵害 たかさん
- 生徒に軍事力必要と教え込む都教委と自衛隊の共犯性 永野厚男
- シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡
- The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン
- 誰のために「血を流す」のか?再び高市首相の「保守」を問う 木村三浩
- 「エネルギー問題」の本質を示すメガソーラー公害の深層 早見慶子
- 左派から女性が離れた理由 西園寺あかり
- 絶望ニッポンの近未来史 西本頑司
- 例の現場【連載】
- 目次
- 自民と旧公明「改憲勢力」大幅伸長つくられた高市自民圧勝 植草一秀
- 創価学会・公明党の目的とは「公明票」にみる中道改革連合の敗因 大山友樹
- 行き着く未来はデジタル植民地化チームみらいの空虚な正体 昼間たかし
- 国会総右翼化に対抗する「大原則」日本国憲法の精神に立ち返れ 足立昌勝
- NEWS レスQ
- コイツらのゼニ儲け 西田健
- 市場の動きが問う日本「円弱」という現実浜田和幸
- イスラエル現地取材ネタニヤフがハマスと裏取引「カタール疑惑」とは何か 西谷文和
- 「格差」を読む 中川淳一郎
- “来日ツアー”の関係者も証言エプスタイン事件の全貌を追う 片岡亮
- 子どもたちが語った「児童相談所」の人権侵害 たかさん
- 生徒に軍事力必要と教え込む都教委と自衛隊の共犯性 永野厚男
- シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡
- The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン
- 誰のために「血を流す」のか?再び高市首相の「保守」を問う 木村三浩
- 「エネルギー問題」の本質を示すメガソーラー公害の深層 早見慶子
- 左派から女性が離れた理由 西園寺あかり
- 絶望ニッポンの近未来史 西本頑司
- 芸能界深層解剖
- みんな一緒に、さ!ナチズム! 佐藤雅彦
- 原発を止め農漁村を再生する「石炭火力」の可能性 平宮康広
- シリーズ日本の冤罪65 積水ハウス地面師事件
- 読者の爆弾
- 奥付
※このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていません のでご注意ください。
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合があります。











