「モデルアート」の検索結果
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艦船模型スペシャル別冊 山口隆司 艦船模型作品集3
モデルアート社 全141ページ
1/350絶対再現の世界
最新作を含む、渾身の艦船ジオラマ7隻を収録しました。周囲の空気感までも1/350スケールに封じ込めたかのような、超精密な洋上ジオラマが誌面いっぱいに広がります。模型であることを忘れるほどの臨場感を、ぜひその目で確かめください。
月刊モデルアート 2026年11月号
モデルアート社 全136ページ
現代の航空戦において、航空機の能力を最大限に引き出すウェポンは欠かせない存在だ。ミサイルや爆弾をはじめとする航空兵装は、任務や運用環境に応じて多彩な組み合わせで搭載され、その姿は現用軍用機の大きな見どころの1つでもある。本特集では現用米軍航空兵装の解説に始まり、湾岸戦争時のSEAD任務機から最新の搭載パターンまでを1/72作例で紹介。さらに、汎用アイテムやマテリアルを活用したウェポンのアップグレードや、1/48スケールで楽しむ現用米軍ウェポン事情など、実機と模型の両面から航空兵装の魅力に迫る。
オートモデリング Vol.39
モデルアート社 全123ページ
F1世界選手権が日本で初めて開催されて、2026年で50周年。開催から節目を経過する10月下旬を前に、日本人に馴染みのあるマシンを中心にしたモデリングや、Vol.37/38ni続く読者投稿型企画も展開します。
日本戦車データベース 1
モデルアート社 全149ページ
プラキット総合ガイドとして艦船模型、日本機を取り上げてきた好評の「データベース」シリーズに遂にAFVが登場。
第一弾として日本戦車をフィーチャーします。
現在、根強い人気の日本戦車のほとんどがキット化され、そのバリエーションも多く出ており、
そのほかの車両のキットもかなりの勢いで充実してきています。
これらのキット内容(1/35、1/48、1/72スケールの入手可能なもの)を、パーツ構成が一目で分かる画像と
チェックポイント解説で総括。さらに、1960年代ごろの日本戦車キット状況や1980年代~2000年代のガレージキットの
盛況ぶりを振り返る記事も掲載。
ウォーターラインモデリングガイドブック 日本海軍 戦艦編
モデルアート社 全136ページ
ウォーターラインガイドブック戦艦
1971年、静岡の模型メーカー4社(当時。現3社)が集まり作られた静岡模型教材協同組合によってスタートした1/700スケール洋上艦船模型シリーズ【ウォーターラインシリーズ】。190点を超えるラインナップを誇る同シリーズですが、スタートから36年を過ぎ、従来キットも続々とリニューアルされ、新金型によるキットに置き換わっています。今年2月にアオシマの戦艦「扶桑」「山城」がリニューアル発売されたことで、シリーズの日本戦艦群がすべて完全リニューアルされました。本誌は、ウォーターラインシリーズの「日本戦艦」を製作する際のモデリングガイドブックです。各キットを製作する上でのポイント、設定年次変更の改造工作やディテールアップのポイントを紹介します。また、1/700原寸図も豊富に用意、図面集としての要素も持ち合わせていますので、日本戦艦の資料の一つとしても活用してください。
ゼロから始める 1/24カーモデルの製作術 総ざらい2
モデルアート社 全159ページ
2021年に発売し、大好評を博した前作に続き、早くも続編が登場します!前作も1/24カーモデルの製作テクニックを幅広く紹介してきましたが、実際に作ってみて戸惑うポイントは、まだまだ存在します。 今回は日本の名車にスポットを当てつつ、困った特に役立つ解決策などを紹介。ロードカーの延長にあるラリーカー、GTレーシングカーも採り上げ、汎用テクニックと作例を通じた実践テクニックが満載の一冊とします。
プロに学ぶ 「本物そっくりに見違える」実践的ペイント術
モデルアート社 全159ページ
模型製作の楽しさは色々ありますが、塗装を工夫することで「本物そっくりに仕上がった瞬間」は、格別のものだと思います。本書は、そのような塗装の一番面白い部分を抽出し、その工程とメカニズムを詳しく解説していきます。多数のサンプルや比較作例を用いて、オールジャンルでお届けする必見の一冊です。
ゼロから始める 艦船模型の製作術 総ざらい2
モデルアート社 全150ページ
名人モデラーによる超精密な艦船模型を目にし、「いつか自分も!」と目論んでいる方も、
大勢いるでしょう。別売ディテールアップパーツの恩恵を受けているのは事実ですが、 名人モデラーは素組みを作っても、やっぱり出来が違います。
パーツの切り出しや整形、接着の段階で、ひと手間加えており、
土台となる艦船そのものを、シャキッと仕上げているためです。
でも、普段はそんな地味な作業を説明することはありません。
そこで本書では、そんなプロの地道な裏テクニックをご紹介します。
月刊モデルアート 2026年10月号
モデルアート社 全132ページ
スケールモデル製作で避けては通れない!?迷彩塗装は完成時の印象を大きく左右する重要な要素だ。ところが、いざ塗ろうとすると「どうやって塗れば…」と悩むことも多いはず。特に複雑なパターンや微妙なボケ足を持つ迷彩となると、ただ塗り分けるだけでは思いどおりの仕上がりになってはくれない。そこで今回は、迷彩塗装を技法別にご紹介。マスキングテープをはじめ、型紙やソフト粘着剤、液状マスキング材など、様々なアイテムを使ったマスキング方法から、エアブラシによるフリーハンド、さらには筆のタッチを活かしたぼかしまで、迷彩の境界を作るための多彩なアプローチをチェック。くっきりとした境界、わずかにボケた境界、そして筆ならではの柔らかな境界。同じ「迷彩塗装」でも、その仕上がりは方法によって大きく変わる。自分の作りたい迷彩に合った方法を見つけて、塗装表現の引き出しを増やしていこう!
モデルアート増刊 モデルアートプロフィールNo.16アメリカ海軍F-14トムキャット増補改訂版
モデルアート社 全175ページ
「モデルアートPROFILE」は、実機のメカニカルな解説やディテール写真、プラモデルキットレビューなどをハイブリッドに網羅した、弊社の人気シリーズです。『モデルアートPROFILE 6 アメリカ海軍F-14トムキャット』は2010年に発行し、大好評を博しましたが、長らく完売状態が続いていました。本書は、昨今のF-14のプラキットの盛況を受けた増補改訂版です。
「プラモデルキットレビュー」を大幅に更新したほか、新たに「F-14の武装搭載例」や「各型変遷」の解説も、大幅にアップデート。※本商品は電子版のため、付録のデカールは付属しません。ご了承ください。
艦船模型スペシャル 2026年 秋号 No.101
モデルアート社 全128ページ
大西洋での通商破壊作戦を終えた戦艦「シャルンホルスト」「グナイゼナウ」、ライン演習作戦後に合流した重巡洋艦「プリンツ・オイゲン」はフランス・ブレストに留め置かれ、連合軍の空襲に晒されていた。
1942年2 月、これらの艦艇をドーバー海峡経由でドイツ本国へ帰還させる「ツェルベルス作戦」を発動された。白昼堂々、イギリス海峡を突破した
この大胆な作戦は「チャンネルダッシュ」として知られ、第二次世界大戦を代表する海軍作戦の一つとなった。今号では作戦に参加したドイツ艦隊と、それを迎え撃ったイギリス海軍の艦艇及び航空機を紹介する。
ゼロから始める 1/35AFVモデルの製作術 総ざらい1
モデルアート社 全155ページ
あなたにも「できる!」
ビギナーが本当に必要とする情報を、
この一冊にギッシリと凝縮しました!
ファンが多く、スケールモデルの王道とも言える地位を確立している1/35 AFVモデル。仕上げには様々な技法があり、様々なツールとマテリアルを駆使するのが醍醐味ですが、昨今では情報量があまりに多すぎて、ビギナーには敷居が高く思えるかもしれません。本書はそんな方が楽しくステップアップできるテクニックの基本をまとめています。
・入門用エアブラシでプロ級の完成度を実現!
・スプレー+ウェザリングで見違える仕上がりに!
・ワンランク上の筆塗りを目指そう!
・ここだけは押さえたい!フィギュア塗装のコツ!
・ウェザリング塗装の各種の技法を徹底解析!
・ジオラマの作り方をシチュエーション別に解説!
ゼロから始める 1/24カーモデルの製作術 総ざらい
モデルアート社 全159ページ
憧れの名車を手軽に集められる、1/24カーモデルパーツ構成は千差万別で、最初は戸惑うかもしれませんが、勝手と対応策が分かれば、どんなキットも楽しく作れるはずです
また、昨今では便利なツール、マテリアルが揃っており、うまく使いこなすことで効率良く、見違える仕上がりが得られます
本書は国産GT/スポーツカーにスポットを当てたテクニックガイドです
カーモデルをこれから作り始めたい方に役立つ情報を詰め込みます!
ゼロから始める 艦船模型の製作術 総ざらい
モデルアート社 全139ページ
艦船模型をこれから始める人から、さらに腕を磨きたいモデラーまで楽しめる、実践的な総合ガイド。70色超の塗料を徹底比較し、軍艦色やリノリウム色、木甲板色など、塗装に役立つ色選びを紹介。さらに、艦船模型特有の用語解説から、接着剤・塗料・塗装方法の使い分け、プラ・金属・木製パーツの扱い方、説明書の読み方やツヤのコントロールなど、製作に役立つノウハウを詳しく解説します。伊400、多摩、蒼龍、時雨、霧島、羽黒の1/700製作記事に加え、工具&マテリアルの選び方や初心者におすすめのキットも紹介。基礎から実践まで、艦船模型の楽しみ方を幅広く学べる一冊です。
ゼロから始める 飛行機モデルの製作術 総ざらい1
モデルアート社 全143ページ
流麗なアウトラインや、兵器として鋭さを兼ね揃えた飛行機モデル。作ってみたいけど、失敗しそうでなかなか手が出ない…。そんな葛藤をお持ちの方も多いかもしれません。しかし、ビギナーでも作り易いキットは少なからずあります。また、近年では便利なツール、塗料、マテリアルが揃っており、楽しく作れる環境が劇的に整いつつあるのです。水性塗料の筆塗りなら、リビングでも気兼ねなく進められます。そしてお手軽キットを、効果的なディテールアップで見違える完成品に…。そんな夢のようなモデリングライフを、本書と共にお楽しみください!
ゼロから始める 1/700護衛艦の作り方 総ざらい
モデルアート社 全143ページ
帝国海軍の艦艇と双璧を成す人気を確率しつつある、海上自衛隊の艦艇群。キットや別売パーツが続々と登場して私たちを楽しませてくれますが、より美しく、丹精に仕上げるには、独特のコツや製作技術が求められます。そんなニーズにお応えし、総ざらいシリーズが遂に護衛艦に進出!上手く仕上げる秘伝の技と、人に教えたくなる豆知識がたっぷりの一冊です。
・構造を知って表現の幅を広げよう!実艦クローズアップ写真による研究
・70色超の専用塗料や近似色を徹底比較!護衛艦に使える塗料カタログ
速射砲とCIWSの各社のプラパーツを検証!近代護衛艦の艦載砲
これだけは知っておきたい!!護衛艦と模型の基礎礎知識
月刊モデルアート 2026年9月号
モデルアート社 全148ページ
メッサーシュミットBf109で皆様の好きな型はどれでしょうか。初期のV,A~E型、忘れちゃいけない、T型、主力戦闘機として活躍したF型やG型、そして大戦末期に登場したK型などなど、数多くの派生型、発展型が生み出されました。その中でも数々のエースパイロットの伝説とともに語られ、「これぞメッサー」という方も多いであろう「グスタフ」に焦点を当てて特集します
飛行機模型スペシャル 2026年 No.54
モデルアート社 全122ページ
大戦末期、三式戦闘機「飛燕」の液冷エンジンの生産遅延によって余剰となっていた機体に、信頼性の高い星型空冷エンジン「ハ112」を搭載することで完成した日本陸軍最後の制式戦闘機が五式戦闘機(川崎キ100)です。応急的に誕生した機体でしたが予想以上の高性能を示し、日本陸軍の戦力として期待されました。しかし時すでに遅く、戦局の悪化によって活躍の場を与えられないまま終戦を迎えました。今回は造形村の最新キット1/32「川崎キ100五式戦闘機一型乙」を速攻レビューします。
1/700艦船模型データベース2020年版 2
モデルアート社 全206ページ
2019年11月に発売したデータベース1に続く続編にして、日本海軍編の完結編!
キットの設定年時やチェックポイントに加えて、主要メーカーの別売エッチングパーツ現行商品リストも掲載!
1/700艦船模型データベース2020年版 1
モデルアート社 全223ページ
1/700日本艦プラキットの最新ラインナップをまとめるべく、2013年に発行した
『艦船模型データベース(1)』。その後も続々と新キットが登場しているのを受け、
その内容を大幅に拡充した2020年版として再登場します。もちろん完成品見本、
キットのパーツ写真、キットの設定年時、工作ポイントなどを並べた、充実のスタイルは踏襲。
また、ディテールアップに使える別売プラパーツの、総合ガイドも掲載します。
飛行機模型スペシャル No.42
モデルアート社 全125ページ
一般に早期警戒機といえば、大きな円盤型レーダーを搭載した航空機を思い浮かべるだろう。航空機にレーダーを搭載して高高度から索敵することで、地上レーダーでは捉えられない地平線・水平線の向こうまで監視できる。この発想から誕生した早期警戒機は、第二次世界大戦中、低空侵入する日本軍機への対策として実用化された。戦後はジェット機やミサイルの発達に伴い、広範囲の索敵に加え、航空管制や指揮・統制機能も求められるようになり、大型機に高性能レーダーや情報処理装置を搭載した「早期警戒管制機」が登場した。今号では、早期警戒機と早期警戒管制機にスポットを当て、代表的な機体を作例とともに紹介し、その特徴やプロフィールを解説する。
飛行機模型スペシャル No.41
モデルアート社 全125ページ
WWIIにおいて、戦車は陸上戦闘の要であり、主力兵器として絶対的な存在だった。戦車全般の弱点として上面装甲の薄さが挙げられるが、ここを攻めるには空からの攻撃、航空機による攻撃が効果的であるとされ、様々な専任機が開発された。既存の機体に大口径の機関砲を装備した改造機は数多作られ、非常に高い効果があったと言われている。冷戦期になると、新たに登場したヘリコプターに安定性と機動力が備わり、性能が向上したロケット弾やミサイルを装備した攻撃ヘリがその任務に当たることになり、著しい進化を遂げた。しかし冷戦期の、核兵器ありきの戦略下に於いて、主力戦闘機、攻撃機はそれに準じた設計開発となり、近接航空支援や地上攻撃などは軽視されていた。その中で戦訓などから再び必要性は高まり、A-10とSu-25が誕生した。昨今の誘導兵器のさらなる発達、そして無人ドローン機の本格運用で、「対戦車専用航空機」は終焉を迎えてしまうのか…。今号では、第2次世界大戦期から現代までの「対戦車専用航空機」の系譜を、代表的な機体の作例を交えて辿ります。
飛行機模型スペシャル No.40
モデルアート社 全125ページ
イギリスの王立空軍「Royal Air Force」。第一次世界大戦中の1918年4月1日に陸軍航空隊と海軍航空隊が融合する形で設立され、世界で最も長い歴史を持つ空軍である。第二次世界大戦終結後、それまでに乱立していた多くの航空機メーカーは生き残りを懸け、最新鋭の技術や独自の工夫を盛り込んだジェット戦闘機の開発にしのぎを削った。そしてさまざまな試作機が生まれ消えて行った。戦後の英の航空機産業は、経済的、政治的な影響も受けながら、独自開発、ヨーロッパ多国間共同開発、アメリカとの協調といった道を模索しながら歩んできた。その中で正式採用されてきた戦闘機を見るとその背景が伺い知れて面白い。飛行機模型スペシャル№40では、第二次世界大戦後のイギリス空軍の戦闘機の系譜を、多くの作例を交えて辿ります。
月刊モデルアート 2026年8月号
モデルアート社 全133ページ
WRCを頂点に、世界各地で熱戦が繰り広げられるラリー競技。舗装路から未舗装路、泥濘地まで、刻々と変化する路面状況の中を駆け抜けるラリーカーには、サーキットとは異なる独特の魅力がある。今月号では現代の最高峰ラリー1マシンから往年の名車まで、ラリーカー模型の楽しみ方を総力特集。車両ごとの製作ポイント、ウェザリング表現まで、ラリーカー模型の世界を存分にお届けする。泥を跳ね上げ、砂埃をまといながら走るラリーカー。その過酷な競技環境は模型製作においても格好の題材だ。ボディに刻まれた戦いの痕跡をどのように表現するかで、作品の説得力は大きく変わる。本特集では車両製作の基本に加え、ウェザリングやディテールアップのテクニックも交えながら、ラリーカーの魅力に迫っていこう。
モデルアート増刊 深堀り解説 かっぱ式模型製作術
モデルアート社 全99ページ
月刊「モデルアート」を中心にこれまで多数の作例を製作してきた「かっぱコーヂ」ことモデラーの髙橋浩二氏が“ニコイチ”や“パカパ化”といった、氏の模型製作を語るうえで欠かせないキーワードを落とし込んだ作品の数々を披露します。仮組みから塗装、最後の仕上げまで独自の製作ノウハウが満載です。









