「モデルアート」の検索結果
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上級テクを極める! 1/700 艦船模型の製作術 総ざらい3
モデルアート社 全149ページ
汎用パーツを転用するノウハウさえあれば、どんな艦船だって自在に精密化出来る!
超人気シリーズ完結編!
既刊書で紹介しきれなかった、電探やスキッドビーム、射出機、デリック、ボートダビットの悩みを、
一気に解決します!
「実艦写真に基づいた構造の検証」
「様々な方法で試みるディテールアップ術」
「別売パーツの徹底比較」
などを艦船の部位毎に解説し、大好評を博している本シリーズ。
皆様のご声援に応え、第三弾が満を持しての登場です!
上級テクを極める! 1/700 艦船模型の製作術 総ざらい2
モデルアート社 全148ページ
匠の秘技を奪え!
今回は煙突、マスト、兵装などを題材に、当時の写真や現存する実物写真を解説しつつ、
ディープな模型の製作術を展開していきます。また、アッと驚く裏技を披露します。
◎Part1:煙突のディテールを知り、表情を与えてみよう
◎Part2:マストを自在に加工して、自身の個性を発揮しよう
◎Part3:精密工作の境界線ともなる手摺りとジャッキステー
◎Part4:トラス材で構成された、空中線支柱や探照灯座支柱
◎Part5:水上戦闘艦の象徴たる、備砲&砲塔にもこだわる
◎Part6:精密感の演出に影響を与え、年代を示す効果もある機銃
◎Part7:魚雷発射管は意外にも工夫を楽しむ余地がある
◎Part8:目立たないけど重要な兵装、機雷と爆雷にもこだわろう
上級テクを極める! 1/700 艦船模型の製作術 総ざらい1
モデルアート社 全148ページ
ハイレベルに挑む艦船モデラーに捧ぐシリーズ最新作!とっておきの秘技が満載!
近年、他ジャンルのモデラーからも熱くリスペクトされている1/700艦船模型。その面白さのひとつは、凝縮された密度感にあると思います。そして、プラキットの成熟や別売パーツの充実により、超ハイレベルなモデルを、手軽に作り易くなったことも理由でしょう。そこで本書では、多様化したディテールアップパーツや、次々と発表される新しいテクニックを総括。“船体”“甲板”“艦橋”の部位別に、様々な工作術を紹介します。2月に発売した『ゼロから始める 艦船模型の製作術 総ざらい』は入門編を意図していましたが、今回はより上級テクを念頭に置いた一冊となります。お楽しみに!
艦船模型スペシャル No.43
モデルアート社 全133ページ
今回の「艦スペ」の特集は、前号に引き続き、“ハワイ作戦”の後編をお届けします。
今回はアメリカ側から見た真珠湾攻撃をテーマに、1941年(昭和16年)12月7日(ハワイ時間)に、
真珠湾に在泊したアメリカ海軍太平洋艦隊の戦艦8隻の他、重巡洋艦、軽巡洋艦、駆逐艦などについて解説、
1/700原寸艦型図も交えて作例紹介します。また、前号で紹介できなかった、ハワイ作戦時の日本海軍の駆逐艦、
潜水艦、給油艦も今回併せて作例紹介します。
艦船模型スペシャル No.42
モデルアート社 全133ページ
あれから70年…今年2011年の12月8日で日米開戦70周年を迎えます。ということで『艦スペ』では今回と次回の2回に分けて、日米開戦に至った 「ハワイ作戦」を大特集 !! その前編に当たる『艦スペ42』では、日本海軍機動部隊 「南雲機動艦隊」 の主 要艦艇を1/700スケールの最新キットをメインに作例紹介します。「ハワイ作戦の南雲機動部隊・編成講座」とも言える内容で、1/700原寸艦型図を交えた作例記事に加え、キット解説やハワイ作戦のあらましなども紹介します。また、「もうひとつの真珠湾攻撃」と題し、ハワイ作戦での特別攻撃隊と特殊潜航艇にもスポットを当て、解説及び作例紹介します。
飛行機模型スペシャル 2026年 No.53
モデルアート社 全123ページ
魅せるカラーコーディネートで軍用機を演出する!
現代の軍用機は敵から発見されないように視認性を下げたグレー系の迷彩塗装(ロービジ)が主流だが、かつては華やかなマーキングに彩られた時代があった。模型的にも見た目が派手な方が模型映えするからだろうか、キットの付属デカールもカラーマーキングの機体が選ばれることが多い。また現代でも記念塗装機ではカラーマーキングの機体が人気だ。今回の特集ではハイビジ塗装に似合うウェザリング方法や1970~1980年代に多く見られたアメリカ軍の派手な機体の塗装の仕方を紹介する。
月刊モデルアート 2026年6月号
モデルアート社 全131ページ
フィギュア塗装は難しい——そんな印象を持っている方にこそ知ってほしい、実践的で再現性の高いテクニックを集めた。本特集では、まず押さえておきたいベーシックな塗装から、飛行機モデル付属のフィギュアを一段上の仕上がりにする手法、さらにクセのある海外製キットへの対応まで段階的に解説。加えて、最新トレンドアイテムや世界的ペインターのテクニックも紹介する。肩肘張らずにまずはトライ!
艦船模型スペシャル別冊 プラモデルテクニックガイド5
モデルアート社 全127ページ
鋭之介初代日野氏の人気シリーズ「プラモデルテクニックガイド」の第5弾の登場です。 月刊モデルアートの連載“FOLLOW YOUR HEART”などでの作例で、誌面の都合で紹介しきれていなかった工作のノウハウ部分などを全公開いたします。 今回も写真やイラストを多用した解説で、初代の一番伝えかった工作技法を工具(電動リューターやスジ彫り)などの蘊蓄も含めてノウハウを包み隠さず紹介いたします。 初代の工作の奥義をつまびらかにします!
プラモマニュアル 8 教えて!飛行機プラモの作りかた(改造工作編)
モデルアート社 全107ページ
ツール&マテリアルを駆使して完全攻略
プラモデルを作っているうちに「キットとは違うものが作りたい」、「誰かを驚かせるような作品を作ってみたい」と思ったことはありませんか?
それならばキットを改造することで世界にたったひとつの作品を作ってみましょう。
本書では飛行機プラモの改造工作に必要なテクニックの数々を紹介します。
プラモマニュアル 7 教えて!F1プラモの作りかた
モデルアート社 全107ページ
サーキットを疾走するF1マシン。その中でもイタリアの名門“スクーデリア・フェラーリ”の真紅のマシンは、カリスマ的な人気を誇っています。モデルアート【プラモ・マニュアル】シリーズの最新刊では、フェラーリF1の作りかたを大特集。メカニカルなシャシー、美しいツヤのボディカウル、マシンを彩るスポンサーロゴの数々…F1マシンを製作する上で外せないポイントを解説します。
プラモマニュアル 5 教えて!空母プラモの作りかた
モデルアート社 全107ページ
最近プラモデルをはじめたばかりの方から、エッチングパーツを使った本格的ディテールアップに挑戦してみたい方まで豊富な製作途中写真と詳細な解説で作りかたを理解していただくことが出来ます。
空母のプラモデルを作る上で知りたいことを集約した1冊です。
プラモマニュアル 4 教えて!戦車プラモの作りかた
モデルアート社 全107ページ
プラモ・マニュアル最新号は、待望のAFVモデル編です。
確実に完成させるための方法から、リアルな塗装表現のコツまで、これ1冊で戦車プラモデルの作り方がすべて分かります。
「もっとうまく作りたい」「失敗しないためのコツが知りたい」「説明書には載っていないテクニックを知りたい」――そんな声に応える内容を多数収録。
知りたいことがひと目で分かる、実践的な一冊です。
プラモマニュアル 1 教えて!飛行機プラモの作りかた
モデルアート社 全107ページ
航空機プラモデルを始めたい方や、思うように仕上がらず悩んでいる方に向けた実践ガイドです。本書では、1/48スケールの大戦機と1/72スケールの現用機という2つのテーマを題材に、製作工程を写真付きで丁寧に解説。実際の作業の流れを追いながら、基礎からしっかり学ぶことができます。
さらに、コクピットやエンジン、胴体、主翼といった各部位ごとの工作ポイントを「HINT&TIPS」としてわかりやすく紹介。加えて、下地塗装から基本塗装、迷彩塗装までを段階的に解説し、塗装の基礎と応用も無理なく身につきます。初心者からステップアップしたい方まで、完成度を高めたいすべてのモデラーにおすすめの一冊です。
モデルアート増刊 バイク模型 モデリングミッション
モデルアート社 全97ページ
バイク模型の製作に苦手意識を持つモデラーは多いですが、工作でも塗装でも作業のコツさへ掴めれば、意外とラクに製作できるものです。本書では製作対象や作業内容を「ミッション」として設定し、作例製作を通じて各作業のポイントを紹介していきます。タミヤ 1/6 スズキ GSX 1100S カタナから。発売から43年を迎える唯一無二のキットを攻略。基本に忠実な工作とオリジナルカラーのカウル塗装でベテランキットを彩り、ビッグスケールのミッションに挑みます。
月刊モデルアート 2026年5月号
モデルアート社 全130ページ
今回の特集テーマは、いま注目の“手軽で奥深い塗装術”。古くから親しまれてきたマーカー塗装を再履修しつつ、最新アイテムを徹底チェック。定着性を高めるシンプルな下地処理から、複雑な迷彩への応用などマーカーの実力を多角的に掘り
下げる。そしてもう1つの軸が、ポンポンと叩いて表情を生むスポンジ塗装。スタンプ&ストロークによる表現の広がりで、新潮流とも言えるこの技法を紹介。さらに、マーカーを使った簡易吹き付け塗装アイテムや、完成品にひと手間加えて楽しむ「チョイ塗り」も。「塗る」をもっと自由に、もっと身近に。塗装の可能性を広げよう。
飛行機模型スペシャル No.38
モデルアート社 全125ページ
「見えない飛行機」、軍用機の永遠のテーマと言っても過言ではないだろう。軍事において、レーダーなどのセンサー類から探知されにくくする技術を「ステルス」と言うが、これが一般的に知られるようになったのは1980年代半ばに発売された「F-19 Stealth」のプラモデルと、アメリカ国防総省による「F-117」の情報公開、そして1991年に勃発した湾岸戦争での同機の活躍だった。「ステルス」についての研究は、レーダーが本格運用されはじめた第2次世界大戦時に始まったとされる。戦後の東西冷戦下においてそれが本格化し、研究理論に基づいた様々な形の航空機が生まれては消えて行った。試行錯誤の上に出来上がった機体も空力特性の悪さからまともに飛べないものもあったといわれている。その後、コンピュータ制御によるデジタルフライバイワイヤの技術が確立されたことで安定した飛行性能を得ることとなり、現代の第5世代ジェット戦闘機へと繋がっていくことになる。今号では、ステルス草創期から黎明期、そして成熟期~第5世代ジェット戦闘機までを作り比べ、「ステルス機」を解剖分析します
飛行機模型スペシャル No.37
モデルアート社 全125ページ
世界で唯一のマッハ3級の戦闘機、ベレンコ中尉亡命事件でその名を知られる旧ソ連のミコヤンMiG-25、NATOコードネーム「フォックスバット」。そして、その改良発展型と言われるMiG-31「フォックスハウンド」。似ているのは機体外形だけで、時代の変化と戦術の変化により、MiG-25に対する要求が変わった。20,000mの高高度を、マッハ2を超える超音速で侵入する敵機の迎撃から、地上のレーダー網を掻い潜り超低空飛行で侵入する巡航ミサイル、爆撃機や攻撃機の迎撃へと変わったため、基本設計をそのままに、機体を構成する素材、エンジン、搭載レーダーとアビオニクス、複座化し後席にはレーダー員を配置するなど、そのすべてを見直すこととなったのだ。こうして生まれたMiG-31、見た目こそはMiG-25と似ているがほとんど別機となったのだ。
艦船模型スペシャル No.41
モデルアート社 全133ページ
■特集1:軽巡洋艦 「香取型」 の生涯
今年40周年を迎えた1/700ウォーターライン・シリーズから、38年振りの完全リニューアルを遂げたアオシマ軽巡洋艦「香取型」を取り上げます。
■特集2:駆逐艦 「初春型」 のすべて
1/700WLシリーズから、アオシマの駆逐艦「初春型」を取り上げます。ご存知のとおり「初春型」は、竣工時とその後の復原性能改善工事後で大きくスタイルを変化させますが、アオシマの完全リニューアルキットではこれを見事に作り分け。パーツのトレードにより難しい改造工作なしで、竣工時から最終時までのスタイルを同一フォームで再現することが可能となっています。今回の特集ではこのアオシマのキットを使い、「初春型」の全期間の状態を再現してみます。
■特集3:検証 フジミ1/350 戦艦「扶桑」「山城」
快進撃を続けるフジミの1/350スケールから、最新の戦艦「山城」1943年を速攻レヴュー。これに併せて1/350戦艦「扶桑」1944年も作例紹介、純正の専用エッチングパーツなどを使ったディティールアップなど、製作に当たってのポイントを詳しく解説します。
艦船模型スペシャル No.40
モデルアート社 全127ページ
今回は、アオシマの1/350スケールキットをメインに重巡洋艦「妙高型」を採り上げます。
2004年2月発売の「艦スペ11」以来の2度目の同一メインタイトルですが、再版や改訂版ではありません。 なんと言っても今回の目玉は、アオシマ1/350「妙高型」4艦の揃い踏み!年時変更の改造工作、純正エッチングパーツなどを用いたディティールアップ工作も作例紹介します。もちろんハセガワ、フジミの1/700キットも作例紹介、再検証します。また、実艦解説には畑中省吾氏を迎え、新造時における4艦の相違点から小改装、大改装、最終時まで、図面とイラストを豊富に用いて重巡洋艦「妙高型」を解析します。
飛行機模型スペシャル No.39
モデルアート社 全125ページ
1950年代初頭の地対空ミサイル(SAM)と火器管制レーダーの出現は、機関銃や高射砲といったそれまでの対空砲火の何倍、何十倍もの脅威となった。その脅威が現実のものとなったのがベトナム戦争での、北ベトナムが運用したソ連製のSAM・SA-2ガイドライン(S-75)で、多くのアメリカ軍機が撃墜されたのだ。これに危機感を抱いたアメリカ空軍は、SAMを含む敵の防空施設を沈黙させる攻略法を生み出した。それがSEAD(敵防空網制圧)である。このミッションの最大のポイントは、ミサイルサイトを含む防空施設により近い距離まで航空機で接近すること。そして自らが敵ミサイルの標的となって、敵レーダーの照射を受けること。それは、自分が真っ先に撃墜されてしまう危険と常に背中合わせの行動なのだ。自らが囮となり、敵の位置を確実に捉え、そして確実に叩く。このミッションには、通常の機体に、それらに対応した機能を追加装備した専用機が充てられた。これが「ワイルドウィーゼル」機である。その使用機には、より先進のレーダーと関連装置、武装が備えられ、現在に至るまで常に進化をし続けている。
月刊モデルアート 2026年4月号
モデルアート社 全131ページ
昭和16年12月8日、真珠湾攻撃に先駆けて発動された馬来作戦により、日本は太平洋戦争に突入。半島各地へ上陸した陸軍部隊は、マレー半島南端のシンガポールへ向け進軍を開始した。本特集では、陸軍側から見た馬来作戦について作例と共に展開。本誌に先立って発売された艦船模型スペシャルNo.99と共にご覧いただきたい。
艦船模型スペシャル別冊 モデリングJASDFプラス No.1
モデルアート社 全135ページ
本書は、『飛行機模型スペシャル』の連載「モデリングJASDF 見たい!撮りたい!! 作りたい!!!」を軸に、同誌の特集記事や『月刊モデルアート』掲載の自衛隊関連記事を再編した、いわば“空自機モデリング資料集”の第1 巻である。長期連載ゆえ、現在とは状況が異なる部分もあるが、当時の空気感や現場の臨場感を尊重し、あえて加筆修正せず収録した。各記事には、作例のみならず、緻密な取材と調査で得た実機情報が凝縮されている。これらを一冊で通して読めるのは、本書ならではの魅力だ。その資料的価値は高く、後年、当該機体の新キットが登場した際にも、必ずや頼れるガイドとなるだろう。まだ収録しきれていない記事も数多く残されている。本書を第1 号としてシリーズ化し、今後も継続的に刊行していく予定だ。
上級テクを極める 1/24カーモデル製作術総ざらい2
モデルアート社 全157ページ
新旧よりどりみどりのラインナップで私たちを誘い続け、どんな仕上がりを目指そうか、嬉しい悩みを提供してくれる1/24カーモデル。美しく仕上げるためのテクニックやセオリーは概ね確立していますが、塗料やマテリアルの選択の幅も非常に多く、これも嬉しい悩みです。本書では製作実例、塗装サンプル、対照実験などを通じて、各製品をレビュー。様々なキットを、様々な塗料とマテリアルを使い、様々な方向性で作りました。例えば、「このマテリアルはこんな場面で役に立つのか」とか、 「この塗料はこんな雰囲気になるのか」など、皆さんのヒントになれば幸いです。
艦船模型スペシャル 2026年 春号 No.99
モデルアート社 全137ページ
昭和16年12月8日、真珠湾攻撃に先駆け、日本軍はマレー半島の要衝シンガポール攻略を目指し、馬来作戦を発動した。本特集では、陸軍上陸作戦を海上から支えた日本海軍・南遣艦隊の編成と行動を軸に、開戦初期の南方作戦の実相を読み解く。さらに、マレー沖海戦で史上初めて航行中の戦艦が航空機によって撃沈されるという衝撃的な戦果を被ったイギリス海軍Z部隊の艦船群を模型作例として再現する。
艦船模型スペシャル No.70
モデルアート社 全133ページ
起こるべくして起こった新次元の海戦日本海軍が真珠湾で空母の有効性を示してから半年、ポートモレスビーへ進撃する日本軍とそれを阻止する連合軍の間で歴史上はじめての空母対空母の海戦が発生しました。珊瑚海海戦です。水平線の向こう、はるか視界外の敵艦隊へ向けて互いに航空機を差し向ける戦いは、今までの海戦とは距離感、スピード感がまったく異なる新次元の海戦となりました。新しい兵器による新しいスタイルの戦争が始まったのです。艦船模型スペシャル№70ではこの歴史的な海戦を大特集。両軍の空母はもちろん、リリースされたばかりの新製品も交えてお送りします。










