「モデルアート」の検索結果
208件中 1~25件
1/700艦船模型データベース2020年版 2
モデルアート社 全206ページ
2019年11月に発売したデータベース1に続く続編にして、日本海軍編の完結編!
キットの設定年時やチェックポイントに加えて、主要メーカーの別売エッチングパーツ現行商品リストも掲載!
1/700艦船模型データベース2020年版 1
モデルアート社 全223ページ
1/700日本艦プラキットの最新ラインナップをまとめるべく、2013年に発行した
『艦船模型データベース(1)』。その後も続々と新キットが登場しているのを受け、
その内容を大幅に拡充した2020年版として再登場します。もちろん完成品見本、
キットのパーツ写真、キットの設定年時、工作ポイントなどを並べた、充実のスタイルは踏襲。
また、ディテールアップに使える別売プラパーツの、総合ガイドも掲載します。
飛行機模型スペシャル No.42
モデルアート社 全125ページ
一般に早期警戒機といえば、大きな円盤型レーダーを搭載した航空機を思い浮かべるだろう。航空機にレーダーを搭載して高高度から索敵することで、地上レーダーでは捉えられない地平線・水平線の向こうまで監視できる。この発想から誕生した早期警戒機は、第二次世界大戦中、低空侵入する日本軍機への対策として実用化された。戦後はジェット機やミサイルの発達に伴い、広範囲の索敵に加え、航空管制や指揮・統制機能も求められるようになり、大型機に高性能レーダーや情報処理装置を搭載した「早期警戒管制機」が登場した。今号では、早期警戒機と早期警戒管制機にスポットを当て、代表的な機体を作例とともに紹介し、その特徴やプロフィールを解説する。
飛行機模型スペシャル No.41
モデルアート社 全125ページ
WWIIにおいて、戦車は陸上戦闘の要であり、主力兵器として絶対的な存在だった。戦車全般の弱点として上面装甲の薄さが挙げられるが、ここを攻めるには空からの攻撃、航空機による攻撃が効果的であるとされ、様々な専任機が開発された。既存の機体に大口径の機関砲を装備した改造機は数多作られ、非常に高い効果があったと言われている。冷戦期になると、新たに登場したヘリコプターに安定性と機動力が備わり、性能が向上したロケット弾やミサイルを装備した攻撃ヘリがその任務に当たることになり、著しい進化を遂げた。しかし冷戦期の、核兵器ありきの戦略下に於いて、主力戦闘機、攻撃機はそれに準じた設計開発となり、近接航空支援や地上攻撃などは軽視されていた。その中で戦訓などから再び必要性は高まり、A-10とSu-25が誕生した。昨今の誘導兵器のさらなる発達、そして無人ドローン機の本格運用で、「対戦車専用航空機」は終焉を迎えてしまうのか…。今号では、第2次世界大戦期から現代までの「対戦車専用航空機」の系譜を、代表的な機体の作例を交えて辿ります。
飛行機模型スペシャル No.40
モデルアート社 全125ページ
イギリスの王立空軍「Royal Air Force」。第一次世界大戦中の1918年4月1日に陸軍航空隊と海軍航空隊が融合する形で設立され、世界で最も長い歴史を持つ空軍である。第二次世界大戦終結後、それまでに乱立していた多くの航空機メーカーは生き残りを懸け、最新鋭の技術や独自の工夫を盛り込んだジェット戦闘機の開発にしのぎを削った。そしてさまざまな試作機が生まれ消えて行った。戦後の英の航空機産業は、経済的、政治的な影響も受けながら、独自開発、ヨーロッパ多国間共同開発、アメリカとの協調といった道を模索しながら歩んできた。その中で正式採用されてきた戦闘機を見るとその背景が伺い知れて面白い。飛行機模型スペシャル№40では、第二次世界大戦後のイギリス空軍の戦闘機の系譜を、多くの作例を交えて辿ります。
月刊モデルアート 2026年8月号
モデルアート社 全133ページ
WRCを頂点に、世界各地で熱戦が繰り広げられるラリー競技。舗装路から未舗装路、泥濘地まで、刻々と変化する路面状況の中を駆け抜けるラリーカーには、サーキットとは異なる独特の魅力がある。今月号では現代の最高峰ラリー1マシンから往年の名車まで、ラリーカー模型の楽しみ方を総力特集。車両ごとの製作ポイント、ウェザリング表現まで、ラリーカー模型の世界を存分にお届けする。泥を跳ね上げ、砂埃をまといながら走るラリーカー。その過酷な競技環境は模型製作においても格好の題材だ。ボディに刻まれた戦いの痕跡をどのように表現するかで、作品の説得力は大きく変わる。本特集では車両製作の基本に加え、ウェザリングやディテールアップのテクニックも交えながら、ラリーカーの魅力に迫っていこう。
モデルアート増刊 深堀り解説 かっぱ式模型製作術
モデルアート社 全99ページ
月刊「モデルアート」を中心にこれまで多数の作例を製作してきた「かっぱコーヂ」ことモデラーの髙橋浩二氏が“ニコイチ”や“パカパ化”といった、氏の模型製作を語るうえで欠かせないキーワードを落とし込んだ作品の数々を披露します。仮組みから塗装、最後の仕上げまで独自の製作ノウハウが満載です。
アメリカ戦車データベース 2 現用編
モデルアート社 全158ページ
第2次大戦でドイツ軍重戦車に性能面で劣っていたアメリカ戦車。その対抗として誕生したM26戦車を戦後改良したM46パーシングを基本に発展し、冷戦末期にはソ連軍戦車を圧倒するM1エイブラムスを誕生させ、その最強さは現在まで続いています。それに加え、近年の課題である非対称戦争に対応した多種様々な装軌/装輪装甲車類の充実しているのです。これらパワーとフォルムが魅力的な現用アメリカ1/35AFVのキット(ソフトスキンを含む)240点を紹介します。キット内容解説やパーツ構成が一目で分かる画像で紹介、もちろん完成品作例も多数掲載いたします。
◆その他記事
模型で解説!M1エイブラムスの各型の簡単識別ポイント
イラスト解説:アメリカ戦車の発展とライバル戦車との比較
アメリカ戦車データベース 1 WWⅡ編
モデルアート社 全158ページ
タミヤ、アスカ(旧タスカ)、ドラゴン/サイバーホビー、イタレリなど各社から発売されたM4中戦車はフルラインナップが目前、ブロンコとAFVクラブそれにタミヤ/イタレリで充実のM24軽戦車、キングタイガーを凌駕するT29重戦車までもキット化されています。加えて魅力的な自走砲や装甲車などの充足ぶりも目が離せない。そんなアメリカAFVキットを総括!
「戦車データベース」シリーズの連合軍車両第一弾は、その物量と質の高さでドイツ軍を圧倒した第2 次大戦時のアメリカ軍AFV キットです。5 万両という生産数でドイツ軍を圧倒したM4 シャーマン戦車シリーズを筆頭に、M3/M5 スチュアートやM24 チャーフィーなどの軽戦車、M6 やM26 などの重戦車、各種自走砲、装甲車、その他車両という構成で、現在入手可能なキットを中心に1/35スケールのアメリカ軍AFVキットの素性を掘り下げ、その魅力をたっぷりご紹介いたします。さらに1/4 t 4× 4 小型トラックなどの一部ソフトスキンキットも掲載。
艦船模型スペシャル No.46
モデルアート社 全131ページ
アオシマ/ピトロード /フジミ3社競作!!! この夏、新金型のニューキット・1/700スケールの航空母艦「雲龍」がアオシマとフジミから相次いで発売となりました。「雲龍型」空母は開戦直前に計画され、戦時下に建造竣工した日本海軍最後の正規空母ですが、「雲龍」「天城」が完成した昭和19年夏にはすでに搭載すべく艦載機はなく、同年10月に完成した「葛城」も含めて、主だった作戦参加はありませんでした。また、建造が進んでいた「笠置」「阿蘇」「生駒」の3隻は、戦況の悪化から途中で中止されました。今回の『艦スペ』では、時の流れに翻弄された悲運の正規空母「雲龍型」を特集します。
艦船模型スペシャル No.45
モデルアート社 全137ページ
特集その1は、ピットロードから発売となった1/700航空母艦「龍鳳」をメインに、その前身である潜水母艦「大鯨」、同様に空母改造を前提に建造された潜水母艦「剣埼」(後の空母・祥鳳)、「高崎」(後の空母・瑞鳳)にスポットを当て、日本海軍の“潜水母艦”を特集します。潜水艦隊には必要不可欠な“潜水母艦”でしたが、開戦を目前にして専用の潜水母艦は老朽化が目立つ「迅鯨型」の2隻のみで、新造の「大鯨」と「剣埼」「高崎」は予定どおり航空母艦への改装が決定しており、その絶対数が不足していました。そこで海軍は民間の商船を徴用、“特設潜水母艦”として改造してその任務に当てました。この特集では、それらの生い立ちや運用などを踏まえて、『日本海軍の潜水母艦』の系譜を辿ります。
艦船模型スペシャル No.44
モデルアート社 全135ページ
1906年12月、12インチ(30.5cm)連装砲5基10門を搭載したイギリス戦艦「ドレッドノート」の登場は世界を驚愕させた。この「ドレッドノート」の出現に列強各国の戦艦は一気に旧式化してしまう。列強各国はこれに負けじと「ドレッドノート」と同レベルの、いわゆる“弩級戦艦”を建造するが、1912年1月、イギリスはさらに13.5インチ(34.3cm)連装砲5基すべてを艦の中心線上に配置した「オライオン級」戦艦を竣工させた。“超弩級戦艦”の登場である。列強各国はすぐさまこれに対応して、対抗しうる超弩級戦艦の建造をはじめ『大艦巨砲主義』は一気に加速、主砲の大口径化が進んでいく…。第1次世界大戦勃発~ジュットランド沖海戦~大戦終結、戦後の軍拡競争、ワシントン海軍軍縮条約締結~ネーバルホリデー(海軍休日)と時代は流れ、ワシントン条約失効、第2次世界大戦へ向かう中、列強各国の超弩級戦艦もそれに合わせ様々に変化し新しい戦艦が建造されていった。その究極と言えるのが18インチ(46cm)3連装砲を3基搭載した日本海軍の戦艦「大和」である
月刊モデルアート 2026年7月号
モデルアート社 全130ページ
エアモデル製作における様々な「山場」。合わない、折れた、ディテールを潰した、塗装がザラつく、シルバリング、白化した、マスキング不足……。どれだけ経験を積んでも「今回は上手くいった」と言い切れることのほうが少ないかもしれない。失敗しないように予防すること、そして失敗しても立て直せる引き出しを持っておくことで、より楽しくスムーズに製作が進められるのだ。本特集ではエアモデルで起こりがちなトラブルをピックアップし、その原因と対処法、さらに「どこまでなら救えるのか」を実践的な視点で解説。リカバリー前提の考え方や、被害を最小限に抑える作業手順なども交えつつ“着実に完成まで持っていく”テクニックを紹介していこう。
モデルアート増刊 ゼロから始める飛行機モデルの製作術 総ざらい②
モデルアート社 全141ページ
古今東西の機体が、大小のスケールで、国内外の模型メーカーからプラモ化され、新製品や定番キット、バリエーションキットや再販キットなどで賑わう飛行機モデル。模型誌ではエアブラシを用いた手の込んだ作例が当たり前のように載りがちですが、筆塗り、缶スプレー塗装、更には無塗装で気軽に作るのも、立派な楽しみ方です。本書では、「新たに飛行機モデルに挑戦してみたい」というプラモファンを念頭に、様々なコンセプトで製作した作例と、その製作工程などを紹介します。ちょっとした工夫の積み重ねで見違える完成度に仕上げる面白さが、皆さんが製作する際のモチベーションや、刺激になれば幸いです。
艦船模型スペシャル 2026年 夏号 No.100
モデルアート社 全137ページ
昭和20年4月、沖縄に上陸した連合軍に対抗すべく、帝国海軍は天一号作戦を発令。同月 6 日、戦艦「大和」を旗艦とする第二水雷戦隊は沖縄へ向けて出撃し、これを阻止せんとする米海軍空母艦載機との間で「坊ノ岬沖海戦」が勃発しました。今号では、本海戦に参加した艦艇を、近年主流となりつつある3Dプリントパーツなど使用して再現します。また、豊後水道出口まで随伴した第三十一戦隊や、九州南西海面にて離合した「大島輸送隊」についても紹介します。さらに、ヤマシタホビーの注目新製品「駆逐艦 冬月」のレビューも掲載。
上級テクを極める! 1/700 艦船模型の製作術 総ざらい3
モデルアート社 全149ページ
汎用パーツを転用するノウハウさえあれば、どんな艦船だって自在に精密化出来る!
超人気シリーズ完結編!
既刊書で紹介しきれなかった、電探やスキッドビーム、射出機、デリック、ボートダビットの悩みを、
一気に解決します!
「実艦写真に基づいた構造の検証」
「様々な方法で試みるディテールアップ術」
「別売パーツの徹底比較」
などを艦船の部位毎に解説し、大好評を博している本シリーズ。
皆様のご声援に応え、第三弾が満を持しての登場です!
上級テクを極める! 1/700 艦船模型の製作術 総ざらい2
モデルアート社 全148ページ
匠の秘技を奪え!
今回は煙突、マスト、兵装などを題材に、当時の写真や現存する実物写真を解説しつつ、
ディープな模型の製作術を展開していきます。また、アッと驚く裏技を披露します。
◎Part1:煙突のディテールを知り、表情を与えてみよう
◎Part2:マストを自在に加工して、自身の個性を発揮しよう
◎Part3:精密工作の境界線ともなる手摺りとジャッキステー
◎Part4:トラス材で構成された、空中線支柱や探照灯座支柱
◎Part5:水上戦闘艦の象徴たる、備砲&砲塔にもこだわる
◎Part6:精密感の演出に影響を与え、年代を示す効果もある機銃
◎Part7:魚雷発射管は意外にも工夫を楽しむ余地がある
◎Part8:目立たないけど重要な兵装、機雷と爆雷にもこだわろう
上級テクを極める! 1/700 艦船模型の製作術 総ざらい1
モデルアート社 全148ページ
ハイレベルに挑む艦船モデラーに捧ぐシリーズ最新作!とっておきの秘技が満載!
近年、他ジャンルのモデラーからも熱くリスペクトされている1/700艦船模型。その面白さのひとつは、凝縮された密度感にあると思います。そして、プラキットの成熟や別売パーツの充実により、超ハイレベルなモデルを、手軽に作り易くなったことも理由でしょう。そこで本書では、多様化したディテールアップパーツや、次々と発表される新しいテクニックを総括。“船体”“甲板”“艦橋”の部位別に、様々な工作術を紹介します。2月に発売した『ゼロから始める 艦船模型の製作術 総ざらい』は入門編を意図していましたが、今回はより上級テクを念頭に置いた一冊となります。お楽しみに!
艦船模型スペシャル No.43
モデルアート社 全133ページ
今回の「艦スペ」の特集は、前号に引き続き、“ハワイ作戦”の後編をお届けします。
今回はアメリカ側から見た真珠湾攻撃をテーマに、1941年(昭和16年)12月7日(ハワイ時間)に、
真珠湾に在泊したアメリカ海軍太平洋艦隊の戦艦8隻の他、重巡洋艦、軽巡洋艦、駆逐艦などについて解説、
1/700原寸艦型図も交えて作例紹介します。また、前号で紹介できなかった、ハワイ作戦時の日本海軍の駆逐艦、
潜水艦、給油艦も今回併せて作例紹介します。
艦船模型スペシャル No.42
モデルアート社 全133ページ
あれから70年…今年2011年の12月8日で日米開戦70周年を迎えます。ということで『艦スペ』では今回と次回の2回に分けて、日米開戦に至った 「ハワイ作戦」を大特集 !! その前編に当たる『艦スペ42』では、日本海軍機動部隊 「南雲機動艦隊」 の主 要艦艇を1/700スケールの最新キットをメインに作例紹介します。「ハワイ作戦の南雲機動部隊・編成講座」とも言える内容で、1/700原寸艦型図を交えた作例記事に加え、キット解説やハワイ作戦のあらましなども紹介します。また、「もうひとつの真珠湾攻撃」と題し、ハワイ作戦での特別攻撃隊と特殊潜航艇にもスポットを当て、解説及び作例紹介します。
飛行機模型スペシャル 2026年 No.53
モデルアート社 全123ページ
魅せるカラーコーディネートで軍用機を演出する!
現代の軍用機は敵から発見されないように視認性を下げたグレー系の迷彩塗装(ロービジ)が主流だが、かつては華やかなマーキングに彩られた時代があった。模型的にも見た目が派手な方が模型映えするからだろうか、キットの付属デカールもカラーマーキングの機体が選ばれることが多い。また現代でも記念塗装機ではカラーマーキングの機体が人気だ。今回の特集ではハイビジ塗装に似合うウェザリング方法や1970~1980年代に多く見られたアメリカ軍の派手な機体の塗装の仕方を紹介する。
月刊モデルアート 2026年6月号
モデルアート社 全131ページ
フィギュア塗装は難しい——そんな印象を持っている方にこそ知ってほしい、実践的で再現性の高いテクニックを集めた。本特集では、まず押さえておきたいベーシックな塗装から、飛行機モデル付属のフィギュアを一段上の仕上がりにする手法、さらにクセのある海外製キットへの対応まで段階的に解説。加えて、最新トレンドアイテムや世界的ペインターのテクニックも紹介する。肩肘張らずにまずはトライ!
艦船模型スペシャル別冊 プラモデルテクニックガイド5
モデルアート社 全127ページ
鋭之介初代日野氏の人気シリーズ「プラモデルテクニックガイド」の第5弾の登場です。 月刊モデルアートの連載“FOLLOW YOUR HEART”などでの作例で、誌面の都合で紹介しきれていなかった工作のノウハウ部分などを全公開いたします。 今回も写真やイラストを多用した解説で、初代の一番伝えかった工作技法を工具(電動リューターやスジ彫り)などの蘊蓄も含めてノウハウを包み隠さず紹介いたします。 初代の工作の奥義をつまびらかにします!
プラモマニュアル 8 教えて!飛行機プラモの作りかた(改造工作編)
モデルアート社 全107ページ
ツール&マテリアルを駆使して完全攻略
プラモデルを作っているうちに「キットとは違うものが作りたい」、「誰かを驚かせるような作品を作ってみたい」と思ったことはありませんか?
それならばキットを改造することで世界にたったひとつの作品を作ってみましょう。
本書では飛行機プラモの改造工作に必要なテクニックの数々を紹介します。
プラモマニュアル 7 教えて!F1プラモの作りかた
モデルアート社 全107ページ
サーキットを疾走するF1マシン。その中でもイタリアの名門“スクーデリア・フェラーリ”の真紅のマシンは、カリスマ的な人気を誇っています。モデルアート【プラモ・マニュアル】シリーズの最新刊では、フェラーリF1の作りかたを大特集。メカニカルなシャシー、美しいツヤのボディカウル、マシンを彩るスポンサーロゴの数々…F1マシンを製作する上で外せないポイントを解説します。









