トピックス  マガストアiOSアプリから購入ができなくなったユーザ様へお知らせ [2021年04月16日]
 購入前に目次をご確認ください

Wedge 2021年1月号

ウェッジ / 2020年12月19日 / 全92ページ

『Wedge』の主たる読者層はビジネスや政治・行政の最先端を生きる知的エグゼクティブ。読者の知的好奇心を満たすタイムリーなテーマに対し、1989年の創刊以来掲げてきた「事柄の本質を見極める」という編集方針で深掘りしていくのがモットー。企業も国も大きな曲がり角を迎え、制度疲労を起こしている時代だからこそ、世論や風潮に流されることなく、本質を捉えた建設的な提言を行う姿勢を貫いていく。現在、編集部員は全員30代以下に若返っており、世界最先端の少子高齢化を生き抜く世代として、日本の未来に対する責任を意識した情報発信に努める。

目次

  • 目次1
  • 目次2
  • 新型コロナを克服し“明るい未来”をつくるには PART1【MEDICAL】新型コロナの「真実」 大切な人や社会を守るには(武藤義和・公立陶生病院感染症内科主任部長)PART2【ECONOMY】ピンチをチャンスに 日本企業は「攻め」の経営に転換を(中島厚志・新潟県立大学国際経済学部教授)
  • 取られ続ける技術や土地 日本を守る「盾」を持て 【DATA】狙われる機微技術 活発化する「経済安保」めぐる動き【INTRODUCTION】アメリカは本気 経済安保で求められる日本の「覚悟」(小川聡・読売新聞東京本社編集局政治部次長)PART1 なぜ中国は技術覇権にこだわるのか 国家戦略を読み解く(加茂具樹・慶應義塾大学総合政策学部教授)PART2 狙われる技術大国・日本 官民一体で「営業秘密」を守れ
  • PART3 日本企業の人事制度 米中対立激化で“大転換”が必須に(國分俊史・多摩大学大学院教授、ルール形成戦略研究所所長)PART4 「経済安保」と「研究の自由」 両立に向けた体制整備を急げ(玉井克哉・東京大学先端科学技術研究センター教授)COLUMN 経済安保は全体戦略の一つ 財政面からも国を守るビジョンを(藤城眞・SOMPOホールディングス顧問)PART5 “合法的”に進む外資土地買収は想像以上 もっと危機感を持て(宮本雅史・産経新聞編集委員、平野秀樹・姫路大学特任教授)
  • PART6 激変した欧州の「中国観」 日本は独・欧州ともっと手を結べ(トーステン・ベナー:グローバル公共政策研究所所長、鶴岡路人・慶應義塾大学総合政策学部准教授)PART7 世界中に広がる“親中工作” 「イデオロギー戦争」の実態とは?(クライブ・ハミルトン:チャールズ・スタート大学教授、奥山真司・国際地政学研究所上席研究員)PART8 「戦略的不可欠性」ある技術を武器に日本の存在感を高めよ(村山裕三・同志社大学大学院ビジネス研究科教授)
  • コロナ禍で進んだテレワーク でもやっぱり最後は「対面」
  • コロナ禍でまたぞろ忍び寄る“日本型ポピュリズム”の影(筒井清忠・帝京大学文学部長)
  • 前途多難なバイデン政権 「台湾有事」にどう備えるのか(小谷哲男・明海大学外国語学部教授)
  • ナゴルノカラバフ紛争再燃 緩む国際秩序にほくそ笑むロシア(マクシム・クリロフ:国際ジャーナリスト解説 小泉悠・東京大学先端科学技術研究センター特任助教)
  • 経済の常識vs政策の非常識(原田泰) 雇用の維持と人材流動を両立させるには
  • 国防の盲点(勝股秀通) 原点に戻れ! 迷走するイージスアショア代替策
  • 道半ばの社会保障改革(土居丈朗)  児童手当「特例給付」廃止の是非 全世代で子育て支援を
  • 戦国武将のマネー術(橋場日月) 常陸国の利権を我が物に 暴れ回った鬼・佐竹義重
  • 油価低迷、バイデン勝利 ダブルパンチのサウジ皇太子(畑中美樹・一般財団法人国際開発センター研究顧問)
  • VALUE MAKER(磯山友幸) 成人式は誰のもの? 原点回帰で生まれた新しい価値
  • 各駅短歌(穂村弘)  入れ歯
  • さらばリーマン(溝口敦) きっかけは映画『もののけ姫』 苔栽培ビジネスで時代の波に乗る(園田純寛さん苔むすび代表・店主)
  • 拝啓オヤジ(相米周二)
  • 中国がTPPに参加? RCEP後の東アジア経済の行方(大西康雄・科学技術振興機構CRSC特任フェロー)
  • 目次1
  • 目次2
  • 新型コロナを克服し“明るい未来”をつくるには PART1【MEDICAL】新型コロナの「真実」 大切な人や社会を守るには(武藤義和・公立陶生病院感染症内科主任部長)PART2【ECONOMY】ピンチをチャンスに 日本企業は「攻め」の経営に転換を(中島厚志・新潟県立大学国際経済学部教授)
  • 取られ続ける技術や土地 日本を守る「盾」を持て 【DATA】狙われる機微技術 活発化する「経済安保」めぐる動き【INTRODUCTION】アメリカは本気 経済安保で求められる日本の「覚悟」(小川聡・読売新聞東京本社編集局政治部次長)PART1 なぜ中国は技術覇権にこだわるのか 国家戦略を読み解く(加茂具樹・慶應義塾大学総合政策学部教授)PART2 狙われる技術大国・日本 官民一体で「営業秘密」を守れ
  • PART3 日本企業の人事制度 米中対立激化で“大転換”が必須に(國分俊史・多摩大学大学院教授、ルール形成戦略研究所所長)PART4 「経済安保」と「研究の自由」 両立に向けた体制整備を急げ(玉井克哉・東京大学先端科学技術研究センター教授)COLUMN 経済安保は全体戦略の一つ 財政面からも国を守るビジョンを(藤城眞・SOMPOホールディングス顧問)PART5 “合法的”に進む外資土地買収は想像以上 もっと危機感を持て(宮本雅史・産経新聞編集委員、平野秀樹・姫路大学特任教授)
  • PART6 激変した欧州の「中国観」 日本は独・欧州ともっと手を結べ(トーステン・ベナー:グローバル公共政策研究所所長、鶴岡路人・慶應義塾大学総合政策学部准教授)PART7 世界中に広がる“親中工作” 「イデオロギー戦争」の実態とは?(クライブ・ハミルトン:チャールズ・スタート大学教授、奥山真司・国際地政学研究所上席研究員)PART8 「戦略的不可欠性」ある技術を武器に日本の存在感を高めよ(村山裕三・同志社大学大学院ビジネス研究科教授)
  • コロナ禍で進んだテレワーク でもやっぱり最後は「対面」
  • コロナ禍でまたぞろ忍び寄る“日本型ポピュリズム”の影(筒井清忠・帝京大学文学部長)
  • 前途多難なバイデン政権 「台湾有事」にどう備えるのか(小谷哲男・明海大学外国語学部教授)
  • ナゴルノカラバフ紛争再燃 緩む国際秩序にほくそ笑むロシア(マクシム・クリロフ:国際ジャーナリスト解説 小泉悠・東京大学先端科学技術研究センター特任助教)
  • 経済の常識vs政策の非常識(原田泰) 雇用の維持と人材流動を両立させるには
  • 国防の盲点(勝股秀通) 原点に戻れ! 迷走するイージスアショア代替策
  • 道半ばの社会保障改革(土居丈朗)  児童手当「特例給付」廃止の是非 全世代で子育て支援を
  • 戦国武将のマネー術(橋場日月) 常陸国の利権を我が物に 暴れ回った鬼・佐竹義重
  • 油価低迷、バイデン勝利 ダブルパンチのサウジ皇太子(畑中美樹・一般財団法人国際開発センター研究顧問)
  • VALUE MAKER(磯山友幸) 成人式は誰のもの? 原点回帰で生まれた新しい価値
  • 各駅短歌(穂村弘)  入れ歯
  • さらばリーマン(溝口敦) きっかけは映画『もののけ姫』 苔栽培ビジネスで時代の波に乗る(園田純寛さん苔むすび代表・店主)
  • 拝啓オヤジ(相米周二)
  • 中国がTPPに参加? RCEP後の東アジア経済の行方(大西康雄・科学技術振興機構CRSC特任フェロー)
  • 時流仏流(鵜飼秀徳) 日本社会の縮図 変わりゆく葬送のかたち
  • 世界の記述
  • 新刊クリップ(足立倫行)
  • ノンフィクション再読のススメ(稲泉連) 『空へ』
  • 読者からウェッジから
  • 表4

※このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていません のでご注意ください。

※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合があります。

 

電子書籍は初めての方へ。マガストアで一度購入すると、スマホでもタブレットでもPCでも閲覧できます。

電子書籍は初めての方へ

ジャンル別ランキング
「ビジネス・マネー」
2021年04月19日

総合ランキング
2021年04月20日

アプリダウンロード
はこちら

App Store でマガストアをダウンロード Android app on Google Play