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別冊ステレオサウンド 朝沼思考 オーディオ評論家 朝沼予史宏の仕事1983-2002

ステレオサウンド / 2012年03月26日 / 全584ページ

本書は、ステレオサウンドから発刊されたさまざまな出版物において、朝沼予史宏が記した言葉,発した声を集めたデジタル雑誌(電子雑誌)。季刊ステレオサウンド、月刊HiVi、季刊ホームシアター、そして各種別冊に掲載されたおびただしい数の記事のなかから、担当誌の元編集長各人が、今、改めて読み返してほしいと感じた記事を厳選し、再録している。没後10年となる節目の2012年、彼の活躍と足跡を偲びながら、趣味としてのオーディオおよびオーディオビジュアルへの情熱、そして高音質・高画質への高い志を改めて感じていただきたい。圧巻の584ページにあなたは何を思うだろう?

目次

  • 見返し
  • はじめに
  • 購読にあたって
  • インデックス 誌別
  • インデックス 年別
  • インデックス テーマ別
  • 1983年秋号 No.68 ステレオサウンド表紙
  • 1983年秋号 No.68 スーパーマニア 17 朝沼吉弘
  • 1984年秋号 No.70 1枚のECMディスクが聴かせるもうひとつのオーディオ史 ECMスペシャルエディション
  • 1986年夏号 No.79 ヨーロピアンサウンドの新しい主役たち いま、ヨーロッパのオーディオシーンがおもしろい
  • 1986年秋号 No.80 究極のサウンドシステム
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈セレクション〉
  • 1988年秋号 No.88 最新コンポーネントによるサウンドデザイン24 朝沼予史宏のサウンドデザイン
  • 1989年夏号 No.91 スモール・ハイパフォーマンス! スピーカーの第三革命いま進行中
  • 1990年冬号 No.93 ぼくはアナログに耳を傾けたい ロクサン開発者、モグハダム氏との対話から
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈レジェンズ〉
  • 1990年夏号 No.95 スレッショルド社訪問記 ネルソン・パスに出会う旅
  • 1991年秋号 No.100 創刊100号記念特集 究極のオーディオを語る
  • 1993年春号 No.106 究極のアナログ再生をめざして 5人のオーソリティにきくハイクォリティ・アナログ再生の魅惑的世界
  • 1995年夏号 No.115 ’95 現代スピーカー その潮流を展望する
  • 見返し
  • はじめに
  • 購読にあたって
  • インデックス 誌別
  • インデックス 年別
  • インデックス テーマ別
  • 1983年秋号 No.68 ステレオサウンド表紙
  • 1983年秋号 No.68 スーパーマニア 17 朝沼吉弘
  • 1984年秋号 No.70 1枚のECMディスクが聴かせるもうひとつのオーディオ史 ECMスペシャルエディション
  • 1986年夏号 No.79 ヨーロピアンサウンドの新しい主役たち いま、ヨーロッパのオーディオシーンがおもしろい
  • 1986年秋号 No.80 究極のサウンドシステム
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈セレクション〉
  • 1988年秋号 No.88 最新コンポーネントによるサウンドデザイン24 朝沼予史宏のサウンドデザイン
  • 1989年夏号 No.91 スモール・ハイパフォーマンス! スピーカーの第三革命いま進行中
  • 1990年冬号 No.93 ぼくはアナログに耳を傾けたい ロクサン開発者、モグハダム氏との対話から
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈レジェンズ〉
  • 1990年夏号 No.95 スレッショルド社訪問記 ネルソン・パスに出会う旅
  • 1991年秋号 No.100 創刊100号記念特集 究極のオーディオを語る
  • 1993年春号 No.106 究極のアナログ再生をめざして 5人のオーソリティにきくハイクォリティ・アナログ再生の魅惑的世界
  • 1995年夏号 No.115 ’95 現代スピーカー その潮流を展望する
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈リファレンス・レコード〉
  • 1998年冬号 No.125 BIG WAVE 史上空前のメカニズム エソテリック PO発進
  • 1999年冬号 No.129 レコード演奏家訪問 菅野沖彦
  • 1999年春号 No.130 ハイエンドスピーカーへの招待 現代ハイエンドスピーカーの潮流
  • 2000年春号 No.134 スイス・ゴールドムンド訪問記
  • 2000年夏号 No.135 スーパーCD&マルチチャンネルオーディオ時代のサウンドシステムデザイン
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈バックナンバー〉
  • 2001年秋号 No.140 JBL Project K2 S9800
  • 2002年冬号 No.141 JBLオールスターズがわが家にやってきた!
  • 2002年秋号 No.144 音を描く10のキーワード 躍動感
  • 2002年秋号 No.144 音を描く10のキーワード 辛口
  • 2003年春号 No.146 追悼 朝沼予史宏先生
  • 2003年春号 No.146 ステレオサウンド表紙
  • 1984年4月号 HiVi 表紙
  • 1984年4月号 今月の特選ソフト2 VHDディスク ピンク・フロイド 「ザ・ウォール」
  • 1987年2月号 ‘86 Video Disc My Best 10 
  • 1984年8月号 HiVi’s Viewpoint HiVi時代のAVテレビ論
  • 1988年2月号 ’87 My Favorite Disc Best 10
  • 1984年8月号 AVからHiViへ! サウンド面の強化が、映像表現の量すら変えてしまう
  • 1985年5月号 特別対談 HiVI SESSION 山中敬三氏邸に夢のHiViシステムが完成! 失われた声を求めて
  • 1985年5月号 サラウンド特集第3弾 映画は音だ! ドルビー・サラウンド大研究 AV-300徹底研究
  • 1989年2月号 ’88 My Favorite Best Disc 10
  • 1985年6月号 特別対談 HiVI SESSION PART Ⅱ 風のような低音が欲しい。
  • 1985年9月号 特別対談 HiVI SESSION PART Ⅴ 音を観る、絵を聴く。
  • 1990年2月号 ’89 My Favorite Disc Best 10
  • 1986年4月号 新・HiVi人宣言
  • 1991年2月号 ’90 My Favorite Disc Best 10
  • 1986年5月号 RELAY エッセイ クォリティからテイストへ。
  • 1986年10月号 趣味のコンポーネントAVのすすめ 考える耳となり考える眼となって、1枚のディスクを味わいつくす。
  • 1992年2月号 ’91 My Favorite Disc Best 10
  • 1987年3月号 Welcome To The HiVi World ’87 AVの何にこだわるか? 忠実色と快適色を考える。
  • 1987年4月号 新・音場空間へのパスポート 臨場感再生への新しい視座
  • 1988年11月号 HiVi COMPO 特別篇 私とBVM-2010のネバーエンディング・ストーリー
  • 1993年2月号 ’92 My Favorite Disc Best 10
  • 1988年9月号 気になる筆者のAVルーム訪問記
  • 1994年2月号 ’93 My Favorite Disc Best 10
  • 1989年4月号 シアター・サウンド大研究 映画は音だ! ’89
  • 1995年2月号 ’94 My Favorite Disc Best 10
  • 1990年1月号 THE HiVi COMPO JBL ”K2” PROJECT S9500
  • 1990年7月号 サラウンド特別企画「仮面の中のアリア」のサウンドデザインを味わい尽くす
  • 1990年8月号 特集「ベストバイを聴く」 オーディオビジュアルのためのスピーカーを考える
  • 1996年2月号 ’95 My Favorite Disc Best 10
  • 1991年1月号 SPECIAL REPORT ジャズを観る音 新時代リアル・サウンド派スピーカーで満喫するジャズLDの醍醐味
  • 1991年10月号 特集 レーザーディスク10年の軌跡 LDプレーヤーの変遷からみたLD10年の歴史と展望
  • 1993年4月号 HiViライターのAVルーム訪問
  • 1997年2月号 ’96 My Favorite Video Disc Best 10
  • 1993年5月号 ワイドスクリーン版「地獄の黙示録」 映画の高品位再生のためのHiViノート
  • 1993年6月号 テレビはいかに発展してきたか (年表)目で見るディスプレイの歴史とその変遷
  • 1993年6月号 特別対談 HiVI SESSION 大画面とハイファイを両立させるために 朝沼流プライヴェートシアター構築法
  • 1994年4月号 朝までディベート 大画面映像にラインダブラーは必要か!?
  • 1998年2月号 ’97 My Favorite Video Disc Best 10
  • 1999年2月号 ’98 My Favorite Disc Best 10
  • 1994年10月号 ハイビジョンLD 今月の1枚「キース・ジャレット・ライブ・アット・イースト1993」
  • 1995年8月号 北の街に生き続ける”ボイス・オブ・ザ・シアター”の響き
  • 1995年9月号 ワイドの特権 ワイドビジョンだからこその映像ソフト享楽法
  • 1996年1月号 追悼 山中敬三先生の思い出
  • 1996年5月号 HiViライター11人に聞く「世紀末的AVライフの愉悦」
  • 2001年5月号 DVD AUDIO WORKSHOP SESSION 1 DVDオーディオは360度ステレオだ!
  • 2001年6月号 必携DVDソフト攻略術 マイ・リファレンス・ディスク
  • 2001年7月号 HiViライターのAVルーム訪問 自分の音、自分の絵。
  • 2000年2月号 ’99 My Favorite Disc Best 10
  • 2001年11月号 DVD「ハンニバル」&「羊たちの沈黙」読解術
  • 2001年12月号 Episode-3 ”It’ll bring you good fortune. 4.0chサラウンドで堪能する、空想英雄神話の音の迫力”
  • 2002年1月号 2002年はマルチで行こう!
  • 2001年2月号 ’00 My Favorite Disc Best 10
  • 2002年3月号 AV STYLE 2002 Vol.1
  • 2002年2月号 ’01 My Favorite Disc Best 10
  • 2002年5月号 新・音楽劇映画(ダイヤモンド)の輝きに魅せられて 「ムーラン・ルージュ」
  • 2002年11月号 MULTI CHANNEL AUDIO WORK SHOP SPECIAL SESSION 「マルチで満足」
  • 2003年2月号 第18回HiViグランプリ選考を終えて
  • 2003年2月号 朝沼予史宏さんを偲ぶ「忘れ得ぬ人、見果てぬ夢」
  • 2003年2月号 HiVi 表紙
  • 1991年 創刊号 HOME THEATRE 表紙
  • 1991年 創刊号 ハイクォリティな絵と音で楽しむ前に ホームシアター・システムの現状を見る
  • 1992年 Vol.4  ホームシアターへの長い道 序論ー部屋もコンポーネントのひとつである
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈バンクナンバー〉
  • 1993年 Vol.5  ホームシアターへの長い道 Ⅱ 部屋が完成して始まった、オーディオビジュアルを巡るもうひとつの旅
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈リファレンス・レコード〉
  • 1999年 夏 Super HiVi Chapter1 高品位な映像と音のメディアミックス。時代はスーパーHiViへ
  • 1999年 夏 Super HiVi Chapter2 高級AVセンター 7モデルの音を聴く
  • 2000年 夏 Super HiVi Chapter1 融合と共生 マルチch&大画面時代の「オーセンティック」を考える
  • 2000年 夏 Super HiVi Chapter2 21世紀のハイエンドホームシアター像
  • 2000年 夏 Super HiVi Chapter3 今注目したい珠玉のハイエンドAVエクイップメント
  • 2000年 Vol.12 Super HiVi Chapter1 完全デジタルリンクが実現する映像と音の新世紀
  • 2001年 Vol.13 Super HiVi Chapter2 大画面映像の常識を覆すデジタルリンクの可能性
  • 2001年 Vol.13 Super HiVi Chapter3 ハイエンド流儀のこだわりで映画の真髄に迫る
  • 2002年 Vol.20 ホームシアター表紙
  • 1985年 「’85 AV研究」 僕のAVマジカル・ミステリー・ツアー
  • 1996年 「アナログバイブル」 現代アナログ論 ニューアナログの魅力を解く
  • 1998年 「ヤマハシネマDSPのすべて」 もっと響きを! CINEMA-DSPが描く広大な音場空間。DSP-A1で聴くマルチチャンネル再生の醍醐味
  • 1998年 「創刊15周年記念」 これまでのAV これからのAV HiViライターのプライヴェートシアター公開
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈復刻版オーダー〉
  • 1998年 「創刊15周年記念」 HiViの軌跡 ぼくとAVの15年
  • 2000年 「音(オーディオ)の世紀」 心に残るオーディオコンポーネント あのときの真剣勝負がなかったら、きっといまの自分の音はなかっただろう
  • 2000年 「音(オーディオ)の世紀」 心に残るオーディオコンポーネント JBL Project K2 S9500
  • 2003年 「Beat Sound 創刊号」 心に響くビートを聴き取るために。もっと話そう、音楽とオーディオのこと。
  • 2003年2月号(HiVi) 追悼 朝沼予史宏さんの想い出
  • 特別寄稿 それが朝沼予史宏だった
  • 麻倉怜士
  • 亀山信夫
  • 小野寺弘滋
  • 小原由夫
  • 和田博巳
  • 堀切日出晴
  • おしん(伊藤慎一郎)
  • 朝沼予史宏とHiVi編集部の6805日
  • ステレオサウンドからのお知らせ〈デジタル版〉
  • 奥付
  • 裏表紙

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