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インプレス[コンピュータ・IT]ムック 一生使えるプレゼン上手の資料作成入門

インプレス / 2017年03月03日 / 全183ページ

ビフォー→アフターの大きな作例を見ながら、上司や顧客から「即OK!」がもらえる説得力のある資料作りのコツを直感的に習得できる入門書。作例は、実際にパワーポイントで作成した実務に即した内容のものを豊富に掲載。「ストーリー構成」から「グラフ」「図解」などのビジュアル要素で説得力を高める方法、効率よく見た目を整えるテクニックまで「これをやれば、説得力が出て人に伝わりやすくなる!」というポイントを簡潔に紹介。巻末には、最低限のアニメーションのコツや実践作例集、資料作成に役立つ便利ツール紹介なども掲載。

目次

  • 一発OKが出る資料の10箇条/はじめに
  • もくじ
  • INTRODUCTION 一発OKがもらえる資料とはどういうものか
  • こんな資料を作っていませんか? やってはいけないプレゼン資料
  • すっきり改善! 相手に伝わるプレゼン資料
  • 説得力のある資料はここが違う!
  • 考えることはこれだけ! 資料作成の7つのステップ
  • COLUMN 資料作りには、仕事で大切なことが詰まっている
  • LESSON1 資料の「説得力」が高まる構成の基本
  • 001 「ただのカタログ資料」はNG !「メッセージ」を明確に。
  • 002 伝わる資料は「相手ファースト」。相手のメリットを提示しよう
  • 003 それ、誰に見せる資料ですか? 相手に「刺さる」ストーリーのコツ
  • 004 メッセージを補強する要素を盛り込んで判断しやすく
  • 005 資料作成は下準備が命! いきなり資料を作り始めない
  • 006 メモ帳を使ってスライド一覧を作るとラクチン
  • 007 構成は「目次」「本編」「まとめ」の3パートでバッチリ
  • 008 提案は「課題・解決法・結論」のワンセット
  • 009 流れを止めてしまう情報は「補足」にまとめる
  • COLUMN 「本編の資料は10枚まで」がオススメです
  • LESSON2 言いたいことが伝わるスライドの基本
  • 一発OKが出る資料の10箇条/はじめに
  • もくじ
  • INTRODUCTION 一発OKがもらえる資料とはどういうものか
  • こんな資料を作っていませんか? やってはいけないプレゼン資料
  • すっきり改善! 相手に伝わるプレゼン資料
  • 説得力のある資料はここが違う!
  • 考えることはこれだけ! 資料作成の7つのステップ
  • COLUMN 資料作りには、仕事で大切なことが詰まっている
  • LESSON1 資料の「説得力」が高まる構成の基本
  • 001 「ただのカタログ資料」はNG !「メッセージ」を明確に。
  • 002 伝わる資料は「相手ファースト」。相手のメリットを提示しよう
  • 003 それ、誰に見せる資料ですか? 相手に「刺さる」ストーリーのコツ
  • 004 メッセージを補強する要素を盛り込んで判断しやすく
  • 005 資料作成は下準備が命! いきなり資料を作り始めない
  • 006 メモ帳を使ってスライド一覧を作るとラクチン
  • 007 構成は「目次」「本編」「まとめ」の3パートでバッチリ
  • 008 提案は「課題・解決法・結論」のワンセット
  • 009 流れを止めてしまう情報は「補足」にまとめる
  • COLUMN 「本編の資料は10枚まで」がオススメです
  • LESSON2 言いたいことが伝わるスライドの基本
  • 010 効率重視の「つぎはぎ資料」は3つの「あるある」に注意する
  • 011 目次スライドを入れて資料の「全貌」を伝える
  • 012 「まとめスライド」でメッセージの印象を残す
  • 013 箇条書きの言葉は短すぎず、長すぎず
  • 014 「それ、意味わかってますか?」カタカナ言葉は多用しない
  • 015 「読み手を迷わせない」スライドタイトルを付ける
  • 016 脱・ごちゃごちゃ資料! 「減らす」と「メリハリ」がカギ
  • 017 レイアウトは「左から右」、「上から下へ」
  • 018 覚えておこう! 伝えたいこと別レイアウト4パターン
  • 019 キーメッセージやキーワードは「3回」繰り返す
  • 020 「1スライド=1トピック」なら作業がスムーズ!
  • 021 完成後に見直すべき2つのチェックポイント
  • LESSON3 OKを引き出す! グラフとビジュアルの効果的な使い方
  • 022 グラフは「数値の増減」をアピールする時だけ使う
  • 023 余計な「目盛り」「数値」「単位」は極力カット
  • 024 本題を目立たせ、参考情報は控えめに
  • 025 グラフのメッセージは「色」と「添え書き」で強調
  • 026 「矢印・凡例・吹き出し」でポジティブ感を強調する
  • 027 ポジティブな数値の増減は棒グラフで「量」をアピール
  • 028 複数の変化は折れ線グラフでスッキリ!
  • 029 「やってはいけない」円グラフの使い方
  • 030 積み上げ棒グラフは「ひと手間」かけて変化を見せる
  • 031 データの「取り方」「見せ方」も腕の見せ所!
  • 032 「縦軸の最小値」を変えてグラフの伸びを目立たせる
  • 033 「上にメッセージ、下にグラフ」でネガティブ感を緩和
  • 034 グラフはエクセルとパワポを行き来して編集しよう
  • 035 「単位」「凡例」「見出し」は別パーツにして整える
  • COLUMN 積み上げ棒グラフの合計値はエクセルと連動させる
  • 036 見やすい表はシマシマ背景より白ベース
  • 037 「構図」を覚えれば図解は簡単に作成できる
  • 038 「言葉」と「色のイメージ」を一致させる
  • 039 「同系色の濃淡+アクセント」で重要度を伝える
  • 040 「色の濃淡」で情報に序列をつけよう
  • 041 時間は「上から下へ」「左から右へ」が基本
  • 042 「単色アイコン」でイメージを簡潔に伝える
  • 043 「ほどよい情報量」を伝えるならイラストがピッタリ
  • 044 確定情報は「実物の写真」のリアリティで訴求力アップ
  • 045 イメージ写真は「文脈」で使い分ける
  • COLUMN 写真は加工を施してランクアップ
  • COLUMN 色違いアイコンを自作して図解に活用!
  • LESSON4 効率よく資料の見た目を整えるテクニック
  • 046 「スカスカ資料」には補強要素をプラス
  • 047 「ぎゅうぎゅう詰め」なら思い切って分ける
  • 048 「文章だらけ」資料は図解にチェンジ
  • 049 「地味過ぎ」資料はグラフィカルな要素で印象付ける
  • 050 「本当はどのくらいがいいの?」スライドの文字サイズ
  • 051 文字間・行間・余白でゆったりレイアウトにしよう
  • 052 「読みたくなる」箇条書きの簡単3ステップ
  • 053 文字は黒か白、重要な箇所だけ色付け
  • 054 きれいな吹き出しは「口の見せ方」がキーポイント
  • 055 ルーラー・グリッド・ガイドは定規・方眼紙・目印の役割
  • 056 目視でもオブジェクトが揃う! スマートガイドは必ず「オン」
  • COLUMN 複数のオブジェクトは「ワンクリック」で整列
  • 057 見た目が違うオブジェクトは「書式コピー」で一発統一
  • 058 違う資料からコピペするなら貼り付け方に要注意!
  • 059 オブジェクト内に文字をピッタリ収める方法
  • 060 よく使う書式はストックしておく
  • 061 スライドに埋め込まれたイメージを書き出して再利用
  • 062 実は作れる! 「 図形の結合」でオリジナル図形
  • 063 「スライドマスター」でデザインをまとめて作成
  • 064 スライド枚数が増えたら「セクション」で分類
  • 065 スライドまるごとコピー時は元の書式を残す
  • 066 「4:3」→「16:9」変更時は画像の縦横比に注意!
  • 067 「16:9」→「4:3」変更時は「サイズに合わせて調整」する
  • COLUMN 資料は「伝えたいことを正確に相手に伝える」ツールです
  • LESSON5 資料作成のプラスワンテクニック
  • 068 動くスライドの基本は「画面切り替え」を活用
  • 069 「1スライドで流れを示す」がアニメ効果の使い時
  • 070 同時に動かすオブジェクトは「グループ化」ですっきり設定
  • 071 「あれ、下の内容が読めない!」 アニメ効果印刷時の罠を防ぐ
  • 072 お手製カラーパレットでよく使う色は即効コピー
  • 073 ファイルは中身を「見える化」! すいすい探せてラクラク管理
  • 074 ポイントがすぐに掴めるプレスリリース
  • 075 統一感のある見た目のサービスカタログ
  • 076 誰でも迷わず使えるマニュアル作成
  • 077 簡単設定でリッチな動画作成
  • 資料作成で使える! 便利な素材・ツール(無料編)
  • 資料作成で使える! 便利な素材・ツール(有料編)
  • INDEX 索引
  • 奥付

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