「モデルアート」の検索結果
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ゼロから始める 1/35AFVモデルの製作術 総ざらい1
モデルアート社 全155ページ
あなたにも「できる!」
ビギナーが本当に必要とする情報を、
この一冊にギッシリと凝縮しました!
ファンが多く、スケールモデルの王道とも言える地位を確立している1/35 AFVモデル。仕上げには様々な技法があり、様々なツールとマテリアルを駆使するのが醍醐味ですが、昨今では情報量があまりに多すぎて、ビギナーには敷居が高く思えるかもしれません。本書はそんな方が楽しくステップアップできるテクニックの基本をまとめています。
・入門用エアブラシでプロ級の完成度を実現!
・スプレー+ウェザリングで見違える仕上がりに!
・ワンランク上の筆塗りを目指そう!
・ここだけは押さえたい!フィギュア塗装のコツ!
・ウェザリング塗装の各種の技法を徹底解析!
・ジオラマの作り方をシチュエーション別に解説!
ゼロから始める 1/24カーモデルの製作術 総ざらい
モデルアート社 全159ページ
憧れの名車を手軽に集められる、1/24カーモデルパーツ構成は千差万別で、最初は戸惑うかもしれませんが、勝手と対応策が分かれば、どんなキットも楽しく作れるはずです
また、昨今では便利なツール、マテリアルが揃っており、うまく使いこなすことで効率良く、見違える仕上がりが得られます
本書は国産GT/スポーツカーにスポットを当てたテクニックガイドです
カーモデルをこれから作り始めたい方に役立つ情報を詰め込みます!
ゼロから始める 艦船模型の製作術 総ざらい
モデルアート社 全139ページ
艦船模型をこれから始める人から、さらに腕を磨きたいモデラーまで楽しめる、実践的な総合ガイド。70色超の塗料を徹底比較し、軍艦色やリノリウム色、木甲板色など、塗装に役立つ色選びを紹介。さらに、艦船模型特有の用語解説から、接着剤・塗料・塗装方法の使い分け、プラ・金属・木製パーツの扱い方、説明書の読み方やツヤのコントロールなど、製作に役立つノウハウを詳しく解説します。伊400、多摩、蒼龍、時雨、霧島、羽黒の1/700製作記事に加え、工具&マテリアルの選び方や初心者におすすめのキットも紹介。基礎から実践まで、艦船模型の楽しみ方を幅広く学べる一冊です。
ゼロから始める 飛行機モデルの製作術 総ざらい1
モデルアート社 全143ページ
流麗なアウトラインや、兵器として鋭さを兼ね揃えた飛行機モデル。作ってみたいけど、失敗しそうでなかなか手が出ない…。そんな葛藤をお持ちの方も多いかもしれません。しかし、ビギナーでも作り易いキットは少なからずあります。また、近年では便利なツール、塗料、マテリアルが揃っており、楽しく作れる環境が劇的に整いつつあるのです。水性塗料の筆塗りなら、リビングでも気兼ねなく進められます。そしてお手軽キットを、効果的なディテールアップで見違える完成品に…。そんな夢のようなモデリングライフを、本書と共にお楽しみください!
ゼロから始める 1/700護衛艦の作り方 総ざらい
モデルアート社 全143ページ
帝国海軍の艦艇と双璧を成す人気を確率しつつある、海上自衛隊の艦艇群。キットや別売パーツが続々と登場して私たちを楽しませてくれますが、より美しく、丹精に仕上げるには、独特のコツや製作技術が求められます。そんなニーズにお応えし、総ざらいシリーズが遂に護衛艦に進出!上手く仕上げる秘伝の技と、人に教えたくなる豆知識がたっぷりの一冊です。
・構造を知って表現の幅を広げよう!実艦クローズアップ写真による研究
・70色超の専用塗料や近似色を徹底比較!護衛艦に使える塗料カタログ
速射砲とCIWSの各社のプラパーツを検証!近代護衛艦の艦載砲
これだけは知っておきたい!!護衛艦と模型の基礎礎知識
月刊モデルアート 2026年9月号
モデルアート社 全148ページ
メッサーシュミットBf109で皆様の好きな型はどれでしょうか。初期のV,A~E型、忘れちゃいけない、T型、主力戦闘機として活躍したF型やG型、そして大戦末期に登場したK型などなど、数多くの派生型、発展型が生み出されました。その中でも数々のエースパイロットの伝説とともに語られ、「これぞメッサー」という方も多いであろう「グスタフ」に焦点を当てて特集します
飛行機模型スペシャル 2026年 No.54
モデルアート社 全122ページ
大戦末期、三式戦闘機「飛燕」の液冷エンジンの生産遅延によって余剰となっていた機体に、信頼性の高い星型空冷エンジン「ハ112」を搭載することで完成した日本陸軍最後の制式戦闘機が五式戦闘機(川崎キ100)です。応急的に誕生した機体でしたが予想以上の高性能を示し、日本陸軍の戦力として期待されました。しかし時すでに遅く、戦局の悪化によって活躍の場を与えられないまま終戦を迎えました。今回は造形村の最新キット1/32「川崎キ100五式戦闘機一型乙」を速攻レビューします。
1/700艦船模型データベース2020年版 2
モデルアート社 全206ページ
2019年11月に発売したデータベース1に続く続編にして、日本海軍編の完結編!
キットの設定年時やチェックポイントに加えて、主要メーカーの別売エッチングパーツ現行商品リストも掲載!
1/700艦船模型データベース2020年版 1
モデルアート社 全223ページ
1/700日本艦プラキットの最新ラインナップをまとめるべく、2013年に発行した
『艦船模型データベース(1)』。その後も続々と新キットが登場しているのを受け、
その内容を大幅に拡充した2020年版として再登場します。もちろん完成品見本、
キットのパーツ写真、キットの設定年時、工作ポイントなどを並べた、充実のスタイルは踏襲。
また、ディテールアップに使える別売プラパーツの、総合ガイドも掲載します。
飛行機模型スペシャル No.42
モデルアート社 全125ページ
一般に早期警戒機といえば、大きな円盤型レーダーを搭載した航空機を思い浮かべるだろう。航空機にレーダーを搭載して高高度から索敵することで、地上レーダーでは捉えられない地平線・水平線の向こうまで監視できる。この発想から誕生した早期警戒機は、第二次世界大戦中、低空侵入する日本軍機への対策として実用化された。戦後はジェット機やミサイルの発達に伴い、広範囲の索敵に加え、航空管制や指揮・統制機能も求められるようになり、大型機に高性能レーダーや情報処理装置を搭載した「早期警戒管制機」が登場した。今号では、早期警戒機と早期警戒管制機にスポットを当て、代表的な機体を作例とともに紹介し、その特徴やプロフィールを解説する。
飛行機模型スペシャル No.41
モデルアート社 全125ページ
WWIIにおいて、戦車は陸上戦闘の要であり、主力兵器として絶対的な存在だった。戦車全般の弱点として上面装甲の薄さが挙げられるが、ここを攻めるには空からの攻撃、航空機による攻撃が効果的であるとされ、様々な専任機が開発された。既存の機体に大口径の機関砲を装備した改造機は数多作られ、非常に高い効果があったと言われている。冷戦期になると、新たに登場したヘリコプターに安定性と機動力が備わり、性能が向上したロケット弾やミサイルを装備した攻撃ヘリがその任務に当たることになり、著しい進化を遂げた。しかし冷戦期の、核兵器ありきの戦略下に於いて、主力戦闘機、攻撃機はそれに準じた設計開発となり、近接航空支援や地上攻撃などは軽視されていた。その中で戦訓などから再び必要性は高まり、A-10とSu-25が誕生した。昨今の誘導兵器のさらなる発達、そして無人ドローン機の本格運用で、「対戦車専用航空機」は終焉を迎えてしまうのか…。今号では、第2次世界大戦期から現代までの「対戦車専用航空機」の系譜を、代表的な機体の作例を交えて辿ります。
飛行機模型スペシャル No.40
モデルアート社 全125ページ
イギリスの王立空軍「Royal Air Force」。第一次世界大戦中の1918年4月1日に陸軍航空隊と海軍航空隊が融合する形で設立され、世界で最も長い歴史を持つ空軍である。第二次世界大戦終結後、それまでに乱立していた多くの航空機メーカーは生き残りを懸け、最新鋭の技術や独自の工夫を盛り込んだジェット戦闘機の開発にしのぎを削った。そしてさまざまな試作機が生まれ消えて行った。戦後の英の航空機産業は、経済的、政治的な影響も受けながら、独自開発、ヨーロッパ多国間共同開発、アメリカとの協調といった道を模索しながら歩んできた。その中で正式採用されてきた戦闘機を見るとその背景が伺い知れて面白い。飛行機模型スペシャル№40では、第二次世界大戦後のイギリス空軍の戦闘機の系譜を、多くの作例を交えて辿ります。
月刊モデルアート 2026年8月号
モデルアート社 全133ページ
WRCを頂点に、世界各地で熱戦が繰り広げられるラリー競技。舗装路から未舗装路、泥濘地まで、刻々と変化する路面状況の中を駆け抜けるラリーカーには、サーキットとは異なる独特の魅力がある。今月号では現代の最高峰ラリー1マシンから往年の名車まで、ラリーカー模型の楽しみ方を総力特集。車両ごとの製作ポイント、ウェザリング表現まで、ラリーカー模型の世界を存分にお届けする。泥を跳ね上げ、砂埃をまといながら走るラリーカー。その過酷な競技環境は模型製作においても格好の題材だ。ボディに刻まれた戦いの痕跡をどのように表現するかで、作品の説得力は大きく変わる。本特集では車両製作の基本に加え、ウェザリングやディテールアップのテクニックも交えながら、ラリーカーの魅力に迫っていこう。
モデルアート増刊 深堀り解説 かっぱ式模型製作術
モデルアート社 全99ページ
月刊「モデルアート」を中心にこれまで多数の作例を製作してきた「かっぱコーヂ」ことモデラーの髙橋浩二氏が“ニコイチ”や“パカパ化”といった、氏の模型製作を語るうえで欠かせないキーワードを落とし込んだ作品の数々を披露します。仮組みから塗装、最後の仕上げまで独自の製作ノウハウが満載です。
アメリカ戦車データベース 2 現用編
モデルアート社 全158ページ
第2次大戦でドイツ軍重戦車に性能面で劣っていたアメリカ戦車。その対抗として誕生したM26戦車を戦後改良したM46パーシングを基本に発展し、冷戦末期にはソ連軍戦車を圧倒するM1エイブラムスを誕生させ、その最強さは現在まで続いています。それに加え、近年の課題である非対称戦争に対応した多種様々な装軌/装輪装甲車類の充実しているのです。これらパワーとフォルムが魅力的な現用アメリカ1/35AFVのキット(ソフトスキンを含む)240点を紹介します。キット内容解説やパーツ構成が一目で分かる画像で紹介、もちろん完成品作例も多数掲載いたします。
◆その他記事
模型で解説!M1エイブラムスの各型の簡単識別ポイント
イラスト解説:アメリカ戦車の発展とライバル戦車との比較
アメリカ戦車データベース 1 WWⅡ編
モデルアート社 全158ページ
タミヤ、アスカ(旧タスカ)、ドラゴン/サイバーホビー、イタレリなど各社から発売されたM4中戦車はフルラインナップが目前、ブロンコとAFVクラブそれにタミヤ/イタレリで充実のM24軽戦車、キングタイガーを凌駕するT29重戦車までもキット化されています。加えて魅力的な自走砲や装甲車などの充足ぶりも目が離せない。そんなアメリカAFVキットを総括!
「戦車データベース」シリーズの連合軍車両第一弾は、その物量と質の高さでドイツ軍を圧倒した第2 次大戦時のアメリカ軍AFV キットです。5 万両という生産数でドイツ軍を圧倒したM4 シャーマン戦車シリーズを筆頭に、M3/M5 スチュアートやM24 チャーフィーなどの軽戦車、M6 やM26 などの重戦車、各種自走砲、装甲車、その他車両という構成で、現在入手可能なキットを中心に1/35スケールのアメリカ軍AFVキットの素性を掘り下げ、その魅力をたっぷりご紹介いたします。さらに1/4 t 4× 4 小型トラックなどの一部ソフトスキンキットも掲載。
艦船模型スペシャル No.46
モデルアート社 全131ページ
アオシマ/ピトロード /フジミ3社競作!!! この夏、新金型のニューキット・1/700スケールの航空母艦「雲龍」がアオシマとフジミから相次いで発売となりました。「雲龍型」空母は開戦直前に計画され、戦時下に建造竣工した日本海軍最後の正規空母ですが、「雲龍」「天城」が完成した昭和19年夏にはすでに搭載すべく艦載機はなく、同年10月に完成した「葛城」も含めて、主だった作戦参加はありませんでした。また、建造が進んでいた「笠置」「阿蘇」「生駒」の3隻は、戦況の悪化から途中で中止されました。今回の『艦スペ』では、時の流れに翻弄された悲運の正規空母「雲龍型」を特集します。
艦船模型スペシャル No.45
モデルアート社 全137ページ
特集その1は、ピットロードから発売となった1/700航空母艦「龍鳳」をメインに、その前身である潜水母艦「大鯨」、同様に空母改造を前提に建造された潜水母艦「剣埼」(後の空母・祥鳳)、「高崎」(後の空母・瑞鳳)にスポットを当て、日本海軍の“潜水母艦”を特集します。潜水艦隊には必要不可欠な“潜水母艦”でしたが、開戦を目前にして専用の潜水母艦は老朽化が目立つ「迅鯨型」の2隻のみで、新造の「大鯨」と「剣埼」「高崎」は予定どおり航空母艦への改装が決定しており、その絶対数が不足していました。そこで海軍は民間の商船を徴用、“特設潜水母艦”として改造してその任務に当てました。この特集では、それらの生い立ちや運用などを踏まえて、『日本海軍の潜水母艦』の系譜を辿ります。
艦船模型スペシャル No.44
モデルアート社 全135ページ
1906年12月、12インチ(30.5cm)連装砲5基10門を搭載したイギリス戦艦「ドレッドノート」の登場は世界を驚愕させた。この「ドレッドノート」の出現に列強各国の戦艦は一気に旧式化してしまう。列強各国はこれに負けじと「ドレッドノート」と同レベルの、いわゆる“弩級戦艦”を建造するが、1912年1月、イギリスはさらに13.5インチ(34.3cm)連装砲5基すべてを艦の中心線上に配置した「オライオン級」戦艦を竣工させた。“超弩級戦艦”の登場である。列強各国はすぐさまこれに対応して、対抗しうる超弩級戦艦の建造をはじめ『大艦巨砲主義』は一気に加速、主砲の大口径化が進んでいく…。第1次世界大戦勃発~ジュットランド沖海戦~大戦終結、戦後の軍拡競争、ワシントン海軍軍縮条約締結~ネーバルホリデー(海軍休日)と時代は流れ、ワシントン条約失効、第2次世界大戦へ向かう中、列強各国の超弩級戦艦もそれに合わせ様々に変化し新しい戦艦が建造されていった。その究極と言えるのが18インチ(46cm)3連装砲を3基搭載した日本海軍の戦艦「大和」である
月刊モデルアート 2026年7月号
モデルアート社 全130ページ
エアモデル製作における様々な「山場」。合わない、折れた、ディテールを潰した、塗装がザラつく、シルバリング、白化した、マスキング不足……。どれだけ経験を積んでも「今回は上手くいった」と言い切れることのほうが少ないかもしれない。失敗しないように予防すること、そして失敗しても立て直せる引き出しを持っておくことで、より楽しくスムーズに製作が進められるのだ。本特集ではエアモデルで起こりがちなトラブルをピックアップし、その原因と対処法、さらに「どこまでなら救えるのか」を実践的な視点で解説。リカバリー前提の考え方や、被害を最小限に抑える作業手順なども交えつつ“着実に完成まで持っていく”テクニックを紹介していこう。
モデルアート増刊 ゼロから始める飛行機モデルの製作術 総ざらい②
モデルアート社 全141ページ
古今東西の機体が、大小のスケールで、国内外の模型メーカーからプラモ化され、新製品や定番キット、バリエーションキットや再販キットなどで賑わう飛行機モデル。模型誌ではエアブラシを用いた手の込んだ作例が当たり前のように載りがちですが、筆塗り、缶スプレー塗装、更には無塗装で気軽に作るのも、立派な楽しみ方です。本書では、「新たに飛行機モデルに挑戦してみたい」というプラモファンを念頭に、様々なコンセプトで製作した作例と、その製作工程などを紹介します。ちょっとした工夫の積み重ねで見違える完成度に仕上げる面白さが、皆さんが製作する際のモチベーションや、刺激になれば幸いです。
艦船模型スペシャル 2026年 夏号 No.100
モデルアート社 全137ページ
昭和20年4月、沖縄に上陸した連合軍に対抗すべく、帝国海軍は天一号作戦を発令。同月 6 日、戦艦「大和」を旗艦とする第二水雷戦隊は沖縄へ向けて出撃し、これを阻止せんとする米海軍空母艦載機との間で「坊ノ岬沖海戦」が勃発しました。今号では、本海戦に参加した艦艇を、近年主流となりつつある3Dプリントパーツなど使用して再現します。また、豊後水道出口まで随伴した第三十一戦隊や、九州南西海面にて離合した「大島輸送隊」についても紹介します。さらに、ヤマシタホビーの注目新製品「駆逐艦 冬月」のレビューも掲載。
上級テクを極める! 1/700 艦船模型の製作術 総ざらい3
モデルアート社 全149ページ
汎用パーツを転用するノウハウさえあれば、どんな艦船だって自在に精密化出来る!
超人気シリーズ完結編!
既刊書で紹介しきれなかった、電探やスキッドビーム、射出機、デリック、ボートダビットの悩みを、
一気に解決します!
「実艦写真に基づいた構造の検証」
「様々な方法で試みるディテールアップ術」
「別売パーツの徹底比較」
などを艦船の部位毎に解説し、大好評を博している本シリーズ。
皆様のご声援に応え、第三弾が満を持しての登場です!
上級テクを極める! 1/700 艦船模型の製作術 総ざらい2
モデルアート社 全148ページ
匠の秘技を奪え!
今回は煙突、マスト、兵装などを題材に、当時の写真や現存する実物写真を解説しつつ、
ディープな模型の製作術を展開していきます。また、アッと驚く裏技を披露します。
◎Part1:煙突のディテールを知り、表情を与えてみよう
◎Part2:マストを自在に加工して、自身の個性を発揮しよう
◎Part3:精密工作の境界線ともなる手摺りとジャッキステー
◎Part4:トラス材で構成された、空中線支柱や探照灯座支柱
◎Part5:水上戦闘艦の象徴たる、備砲&砲塔にもこだわる
◎Part6:精密感の演出に影響を与え、年代を示す効果もある機銃
◎Part7:魚雷発射管は意外にも工夫を楽しむ余地がある
◎Part8:目立たないけど重要な兵装、機雷と爆雷にもこだわろう
上級テクを極める! 1/700 艦船模型の製作術 総ざらい1
モデルアート社 全148ページ
ハイレベルに挑む艦船モデラーに捧ぐシリーズ最新作!とっておきの秘技が満載!
近年、他ジャンルのモデラーからも熱くリスペクトされている1/700艦船模型。その面白さのひとつは、凝縮された密度感にあると思います。そして、プラキットの成熟や別売パーツの充実により、超ハイレベルなモデルを、手軽に作り易くなったことも理由でしょう。そこで本書では、多様化したディテールアップパーツや、次々と発表される新しいテクニックを総括。“船体”“甲板”“艦橋”の部位別に、様々な工作術を紹介します。2月に発売した『ゼロから始める 艦船模型の製作術 総ざらい』は入門編を意図していましたが、今回はより上級テクを念頭に置いた一冊となります。お楽しみに!










