「玄光社」の検索結果
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ビデオサロン 2026年5月号
株式会社 玄光社 全131ページ
生成AIは、映像制作の現場に急速な変化をもたらしています。本特集では、MV、アニメ、映画などの分野で、実際に生成AIを採り入れながら制作に取り組むクリエイターを招き、日々進化する生成AIを用いた制作の実態に迫ります。効率化や表現の拡張といった利点がある一方で、創作における判断や責任、オリジナリティの所在など、制作者が直面している課題や難しさも存在します。この特集では、現場での試行錯誤や具体的な事例を通して、生成AIを使う意義と可能性を整理するとともに、これからの映像制作者が心がけるべき姿勢や視点を浮かび上がらせます。
[特集]
加速する生成AI
映像制作の現場はどう変わるのか
AI映像クリエイターの共演!
細川たかし『カムイ岬』MV制作の裏側
バベル/ AURORA AURA /プロハンバーガー巨匠
名曲から生まれた映像作品で解説
AI×After Effects・Cinema 4Dで生み出す新たな映像制作のカタチ AoKi¹⁰⁴
日本コロムビアグループが仕掛ける
生成AI とエンターテインメントの新潮流
CEOセオ
ほか
八ヶ岳デイズ vol.30
株式会社 玄光社 全131ページ
世界と、世界の人々のニーズを知る「Backpackers’ Japan」が、八ヶ岳でアウトドアする理由
森と暮らしがつながる
アウトドア的日常ライフスタイル
集落のキャンプ場で大自然に遊び
ありのままの自分に還る
最先端クリエイティブ会社の
野生を取り戻すための「森の保養所」
町から始める登山のすすめ
「NEXT MOUNTAIN」
自然とつながる
ベストオブ 〝Camp site〞
アグリツーリズムが体験できる、
究極のグランピング施設
自由なスタイルの滞在で
自然との距離をもう一度近づける
生きもののように
自然の中で生きることを学ぶ
森のオルタナティブスクール
柳生直子の八ヶ岳の森だより
連載 第6回
自然を感じる、
レストラン&カフェ
山で食べたいプレミアムな
クラフトチョコレート
アウトドアに持って行きたいパン
自然とともにある宿
オーベルジュ清里
アルソアが北杜市と考える
新世代の未来
BBQを格上げしてくれる
食材調達の強い味方
自然の温もりに包まれ
心も体も整う家
若い世代の移住者が選んだ
ログハウスのリノベーション
他
ビデオサロン 2026年4月号
株式会社 玄光社 全131ページ
企画書の1行目から完パケの最終チェックまで──映像づくりの“全工程”を実質的に動かしているのは、プロデューサー。あの映画、あのCM、あのMVやアニメ、番組、YouTube/TikTokの裏側で、彼らはいったい何を決め、どんな判断をし、どうチームを動かしていたのか。本特集では、各ジャンルの最前線で活躍するプロデューサーたちに、作品づくりの現場で果たした役割から、作品の制作秘話、プロデューサーになるまでのキャリアの軌跡、そして日々の仕事や生活で大切にしている思考の習慣まで、“この仕事の核”を余すことなく語っていただく。
特集 PRODUCERS
あの作品の裏側でプロデューサーはどう動いていたのか?
『超かぐや姫!』製作プロデューサーと アニメーションプロデューサーが貫いた
オリジナル作品へのこだわりと 企画が曲がらない環境づくり
山本幸治、長坂健司(ツインエンジン)桃原一真(スタジオコロリド)
文字や言葉の意味を見直して表現する
FRUITS ZIPPER 『はちゃめちゃわちゃライフ!』制作の舞台裏
須貝日東史(koe Inc.)
ほか
ビデオサロン 2026年3月号
株式会社 玄光社 全131ページ
VIDEO SALON 3月号の特集は
「オレたちのPremiere攻略技」
映像編集の定番ソフトであるからこそチュートリアルが世にあふれており、初心者も入門しやすいAdobe Premiere。今回の特集では、次のステップへ進むための参考になるようなクリエイターのPremiere Tipsを紹介。特に「オレはこう使っている!」という極私的な技や、実践的で本当に使えるTipsに絞って解説してもらいます。撮影・作成した素材を生かすも殺すも編集次第。予算や時間的な制約のなかでどれだけ作品を磨き上げられるかも編集次第。クオリティアップ・作業効率化につながる技をプロから学びましょう。
特集 オレたちのPremiere攻略技
これだけで超便利に!作業がスムーズになる極私的Tips10
市井義彦
Premiereを武装せよ! 拡張・最適化・時短のプロTips10
佐川正弘
ショートカット関連を極めるPremiere作業効率化Tips10
エディター T.W(. 若山友信)
真似した瞬間、超加速!! 爆速エディターが日常使いする即効Tips10
大野一樹
他
ビデオサロン 2026年2月号
株式会社 玄光社 全131ページ
VIDEO SALON 2月号の特集は
「いまどきのレトロ&フィルムルック表現」
いま作られているのになぜか懐かしい…。時代感はさまざまですがそんな映像が最近増えています。 その手法は実際にフィルムカメラや古いビデオカメラを使用したり、編集時の後処理で当時の映像に加工するだけでなく、生成AIを使ってノイスタルジーを感じさせる映像を生み出したりと千差万別です。いま気になる表現をしているクリエイターのノウハウを紹介していきます。
特集 いまどきのレトロ&フィルムルック表現
いまなぜレトロ表現やフィルムルックが求められるのか?
“ノスタルジー”ではない こっちのけんとMV『はいよろこんで』
かねひさ和哉
アナクロ映像が話題のYouTubeチャンネル
「フィルムエストTV」制作の舞台裏
西井紘輝
クリエイターの想像力を掻き立てる
「STUDIO PODBASE レトロポップ平和島」が選ばれるわけ
TOWA TE『I APPLE feat.椎名林檎』MVの舞台裏
映像ディレクターがAIを駆使してひとりで制作したレトロな世界観
中村 剛
他
ビデオサロン 2026年1月号
株式会社 玄光社 全131ページ
VIDEO SALON 1月号の特集は「櫻坂46の映像美学」
前身となる欅坂46から受け継がれた圧倒的なダンスパフォーマンスとメンバー個々人の魅力とともに、アートワークほか映像表現の分野においても、女性アイドルグループとして、新たな時代を築きあげている櫻坂46。今号では、そんな櫻坂46の映像クリエイティブにフィーチャーし、そのコンテンツクリエイションの舞台裏に迫ります。
特集
櫻坂46の映像美学
『UDAGAWA GENERATION』MVから見る
メンバーの感情とその瞬間を捉える櫻坂46の表現法
池田一真
『承認欲求』MVなどの実例から学ぶ
櫻坂46の魅力を見つめ直し最大限に引き出す映像アプローチ
加藤ヒデジン
ディレクター対談
櫻坂46MVをディレクションするということ
池田一真×加藤ヒデジン
『Make or Break』MVが映し出した
櫻坂46が静けさの中に宿す
”確かな衝動”の舞台裏
辻本祐希
『Unhappy birthday構文』MVの
祝福と憂鬱が共存する作品世界はどのように構築されたのか
Masaki Watanabe
ほか
ビデオサロン 2025年12月号
株式会社 玄光社 全131ページ
VIDEO SALON 12月号の特集は「アニメの『演出』とは?」
アニメーション制作において「演出」という役職は、その重要性は理解されているものの、具体的な業務内容や責任範囲については理解されにくい側面があると思いませんか? 特に、監督をはじめとして作画監督や撮影監督など、各制作工程を統括する「〇〇監督」と呼ばれる役職との明確な役割分担については、アニメ制作者の中でも解釈が分かれそうです。そこで本特集では「アニメの『演出』とは?」というテーマの下、実際に監督や演出として活躍されている方々に、ご自身が実践されているアニメ演出のロジックや技法について紹介していただきました。
特集
アニメの”演出”とは?
フィルムからデジタルへ~継承するべきものとは~
『天元突破グレンラガン』にみる演出
大塚雅彦
『劇場版アイドリッシュセブン
LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD』
3DCG によるライブ感とアニメの演
山本健介
シナリオから映像までの道しるべ
超実践的絵コンテ制作のススメ
鈴
ほか
ビデオサロン 2025年11月号
株式会社 玄光社 全131ページ
VIDEO SALON 11月号の特集は「映像も写真も撮るハイブリッドシューターの思考」。
一眼に動画機能が搭載され、久しく経ちます。現場ではクライアントから映像はもちろん写真も一緒に依頼されるケースも増えているといいます。実際にそうした仕事をしているクリエイターは、映像と写真のクリエイティブをどう考えて、最終的な作品を作り上げていくのか。その思考プロセスと現場での撮影の様子。そこで使用した機材などについて、実際の作品を例にお話を伺います。
【特集】
映像も写真も撮るハイブリッドシューターの思考
Netflixシリーズ『グラスハート』
監督と撮影を兼務する理由
柿本ケンサク
bird and insectのクリエイティブの起点とは?
フォトグラファー発想のディレクション術と実践
shuntaro
関和亮が紡ぎあげる音楽がつなぐ映像と写真
ふたつの表現
関和亮
初の作品展『ほがらかに。』に見る
林響太朗の映像と写真のアプローチ
広告カメラマンのトップランナー内田将二さんに訊く
映像と写真の両輪で切り拓いたキャリア
他
八ヶ岳デイズ vol.29
株式会社 玄光社 全131ページ
原点に還る
旅と暮らし。
「八ヶ岳」という場所に人は何を求めて、旅をし、移り住むのか。
山、清らかで豊かな水に育まれた豊かな植生からなる森。
その地に立つ家に暮らし、あるいは旅先に滞在し、過ごす中で得ることができる八ヶ岳ならではの「人としての喜び」とは?
「旅」については、確固たる哲学に基づいた自然体験ツアーなどをはじめ、八ヶ岳生活の豊かさをリアルに体験できる新コンセプトの「宿」紹介まで、読者が自然の中で自分を解放できるハイクオリティな観光レジャー情報を紹介。
「暮らし」については、「人としての喜び」を実現した移住者・二拠点生活者のさまざまな実例を通じ、地域の魅力を訴求しつつ、暮らしのハウツーも紹介。
さらに、「五感が感動する食」の最新情報まで、さまざまな切り口で紹介。
八ヶ岳山麓ならではの独特の空気感とともに、レジャーや暮らしのハウツーとしても機能する、八ヶ岳の最新事情を総力特集。
ビデオサロン 2025年10月号
株式会社 玄光社 全131ページ
VIDEO SALON 10月号の特集は「映像文字デザインの極意」。
作品の印象を大きく左右する映像の文字デザイン。MVやCM、ライブ映像、SNS動画など、リリックビデオやモーショングラフィックスなど文字ありきで制作されたものから、効果的に文字が躍動する作品まで、映像の中でさまざまな表現が用いられています。今回の特集ではクリエイターのみなさんにご自身が担当した作品を事例にしながら、そのワークフローや文字表現の考え方を解説してもらいます。
【特集】
映像文字デザインの極意
しぐれうい『ひっひっふー』MVに学ぶ
圧倒的な情報量の下、リリックと世界観を両立させるテクニック
ぽぷりか、まごつき(Hurray!)
文字や言葉の意味を見直して表現する─
“伝えない”モーションタイポグラフィ
大橋 史
作業効率を上げればやりたいことが詰め込める!
こだわるための時短モーションテクニック
鈴本 蓮
自主制作作品「モーションポスター」に学ぶ
モーショングラフィックスの
「幅」を広げるための創作術
Iori Iwaki
ほか
ビデオサロン 2025年9月号
株式会社 玄光社 全131ページ
VIDEO SALON 9月号の特集は「SNS時代のショート動画制作」。
TikTokの縦型ショートドラマやInstagramのリールなど、SNSにおける動画がいま話題になっています。SNSマーケティングという観点ももちろん重要ですが、映像制作者にはSNS時代に対応する新しいアイデアや手法が求められます。この特集ではWEBのプロモーションや縦型ショートドラマのジャンルで活躍しているクリエイターやチームをピックアップし、そのノウハウを紹介していきます。
【特集】SNS時代のショート動画制作
スピードアップ!効率アップ!でも演出は丁寧に!
ごっこ倶楽部の縦型ショートドラマ制作現場
志村 優
Tik Tokチャンネル「白い基地」に学ぶ!!
ショートドラマの企画・構成・演出
カツオ、竹中貞人(「白い基地」)
SNS運用の知見を活かした「ターキーレック」の挑戦
情報過多の時代にショートドラマが活きる
株式会社FIRST
ハイクオリティ・コンパクト・スピーディ!!
課金型でもSNSでも通用するショートドラマ制作術
有山周作(NUTS FILM)
ほか
ビデオサロン 2025年8月号
株式会社 玄光社 全131ページ
映像に「恐怖を映す」様々なジャンルのクリエイターがその「恐怖の映し方」を実践的に解説!
8月号の特集は「いま、恐怖を映す」。
フィルムからデジタルに代わり心霊写真が減り、編集技術が発展することと比例して心霊映像をシンプルに怖がることは以前より困難になりました。しかしだからといって、恐怖を映す映像表現が廃れていくことはなく、人々は変わらず、恐怖を求め、得体の知れない何かが映った映画・映像に魅了されています。今号では、そんな現代にて映像に「恐怖を映す」クリエイターにフィーチャーし、その「恐怖の映しかた」を実践的に解説いただくとともに、その深淵な魅力に迫っていきます。
ホラー映画の“既成概念”に囚われるな
清水 崇
令和のJホラームーブメントはなぜ起きた?
「恐怖(ホラー)とは何なのか」を考える
佐々木 敦
未来のホラー映像作家必見!
白石晃士監督が呪術のように実践してきた恐怖の方程式
白石晃士
最大の恐怖は、何かが“ 映ってしまう瞬間”ではなく、何かに“ 気づいてしまう瞬間”
『放送禁止』から紡がれ続ける「禁止」と「恐怖」
長江俊和
ほか
ビデオサロン 2025年7月号
株式会社 玄光社 全131ページ
特集は「知られざるBlender活用術」。Blenderは、統合型3DCGソフトウェアの範疇に止まらない様々なユニークな機能を搭載しています。また、オープンソフトウェアのため、一般的な3DCGソフトよりも多種多様のユーザー(プロアマを問わず)が利用しています。本特集では、3DCG制作が本職ではないクリエイターの方々、デジタルアーティスト(3DCGを本職とされている方々)でありながら、ディレクターなどその範疇に収まらないフィールドで活躍されている方々に、「知る人ぞ知るBlender活用術」をテーマに、実践されているBlenderテクニックやワークフローを解説していただきます。
●特集 知られざるBlender 活用術
コミュニティチャレンジをフル活用
外部ツールとの連携&“ 作品完成” の極意
岩崎航輔
プロのカメラワークで作品に命を吹き込む
Blenderカメラマスター講座
ニワダイスケ
映像ディレクターが教える
Blenderと生成AIで誰でも作れるVコン作成術
曽根隼人
他
ビデオサロン 2025年6月号
株式会社 玄光社 全131ページ
VIDEO SALON6月号の特集は「アニメの映像美を支える撮影監督の仕事」。アニメのキャラクターと背景を合成する撮影のセクション。After Effectsを駆使して、映像の質感を高めるためにアニメの撮影監督がどのような仕事をしているのか? 実際のアニメの作品を題材に撮影監督の仕事に迫ります。
特集
アニメの映像美を支える撮影監督の仕事
ボンズフィルム撮影部を取材!
澤さん、撮影監督の仕事場見せてください
澤 貴史(ボンズフィルム)
精巧なフィギュアスケートシーンの撮影処理を徹底解剖!!
TVアニメ『メダリスト』
3DCGに対する撮影アプローチ
柏木健太郎、國政生吹(ENGI)
撮影処理で実在感を高める
『コードギアス 奪還のロゼ』映像美のメソッド
千葉洋之(アニメフィルム)
作品に寄り添った映像のルックを作る映画『きみの色』撮影監督が読み解く画作りの道筋
富田喜允(INTERFACEDOGS)
『SAO 』、『機動戦士ガンダム』シリーズ、『天国大魔境』の実例に学ぶ
撮影監督・脇顯太朗が考える作品ごとのアプローチの違い
ほか
ビデオサロン 2025年5月号
株式会社 玄光社 全131ページ
先端の映像表現が持ち込まれる場であることはもちろん、楽曲やパフォーマンスの魅力、メンバーの個性まで映し出すボーイズグループの映像クリエイティブ。
MVはかつて音盤の販促の意味合いが強かったが、音楽配信やSNS動画が全盛時代になり、求められる内容も変わってきているという。そんななか、クリエイターたちはどのように魅力的なボーイズグループの映像を作り上げているのか、舞台裏を解説してもらった。
【特集】 ボーイズグループの映像クリエイティブ
配信時代の変化、 MVの立ち位置、 K-POPからの影響…
ディレクター目線のボーイズグループ MV分析
三石直和
作品に“意味”と“意義”を込める演出術
フォトグラファーの感性を活かした MV手法
HIRO KIMURA
アイドル MVのトップランナー・高橋栄樹が考える
新しい昭和の世界観を表現する MV制作術とは
ビジュアルとデザインの二軸で考える PSYCHIC FEVERのMVに学ぶ独創的な映像演出の舞台裏
Masaki Watanabe
他
ビデオサロン 2025年4月号
株式会社 玄光社 全131ページ
【特集】縦型動画を究める!
縦型ショートは目的ではなく、手段であるべき
“ 映画”へのこだわり~こねこフィルムの挑戦~
三野 龍一、三野 和比古(こねこフィルム)
LIL LEAGU E『時間よ止まれ』を作例に語る
映画監督が取り組む縦型ショートドラマの可能性
松永大司
実写とアニメーションの実例から学ぶ
縦型を活かすショートフィルムの発想と演出
香取 徹
映像制作会社HAT がTikTok チャンネルで作ったショートドラマ
『モブライフ』から学ぶバズる縦型学園ドラマの作り方
Instagramで話題の縦型動画を徹底分析
今村茶園のリールに学ぶグルーヴ感溢れる映像の作り方
18万人を魅了する「shuto_films」は風景をどう切り取るのか?
観光系リールのインスタ攻略術
鈴木秀翔
自分目線のカッコいい映像は要らない!
再生回数を稼ぐ!
Kiona流縦型ショートムービー制作術
【今月の話題】
映画館で観る醍醐味を追求する
『劇場版モノノ怪 第二章 火鼠』制作の舞台裏
ほか
ビデオサロン 2025年3月号
株式会社 玄光社 全131ページ
MVやCM、SNS動画、ライブ映像など
様々な場面で見かけるようになったモーショングラフィックス。
今回の特集では5人のクリエイターのみなさんに
実際の仕事を例にそれぞれの仕事の進め方や考え方を教えてもらった。
さらにディレクターやプロデューサー、クライアントが
仕事を依頼したいモーショングラファーを探すためのファイルも掲載。
特集
モーショングラファーズ2025
自己完結型MVワークフロー独創的な映像演出の源はコンセプトワーク
ぬヴェントス
EDP graphic worksが考える
モーショングラフィックデザインの “ 翻訳力”
加藤貴大(EDP graphic works)
繊細な動きがつくり出す世界観!!
キャラクターを作品空間に馴染ませるモーショングラフィックスメソッド
立松夏奈(異次元TOKYO)
夫婦で活動するクリエイティブユニット
映像作家NIOはビジュアルに どうアプローチするのか?
2タイプのMV 制作から学ぶ
文字とグラフィックで世界観を伝えるモーショングラファーの仕事
Yazhirush(i THINKR)
他
ビデオサロン 2025年2月号
株式会社 玄光社 全131ページ
映像の種類が多岐にわたり、「一億総クリエイター時代」ともいわれる現在。映像をとりまく仕事や制作スタイルが多様になっていくなかで、今後どんな映像クリエイターや映像作品が求められていくのか? そもそも映像自体に求められるものとは? 2月号では映像制作や枠組みのあり方について模索し、思考と実践を重ねるクリエイターやチームをクローズアップします。
特集
「これからの映像制作を考える」
ただ映像やデザインをつくることではなく、
課題を解決するため、こころ/ひとを動かすものをつくる
ドローイングアンドマニュアルの企画特化型ユニット「kuwaku」に学ぶプランナーの思考術
中谷公祐、吉村 葵、唐津宏治(kuwaku)
独学でも実践できる、シネマトグラファーへの道
プロジェクトの文脈を紡ぐための映像づくり
髙橋 遼
映画レーベル「NPO 法人ブラックスターレーベル」が目指す
映像制作の持続可能性と社会性の関係
田村祥宏
クライアントワークにも
個人プロジェクトの発信にも使える
WEBコンテンツとしてのドキュメンタリー制作メソッド
伊納達也
他
ビデオサロン 2025年1月号
株式会社 玄光社 全131ページ
特集
スマホ撮影作品の最前線
1月号の特集は「スマホ撮影作品の最前線」。iPhone 15 Pro、Pro MaxでApple Logによる撮影が可能になり、Blackmagic Cameraの登場によってシネマライクな撮影も現実的な選択肢となりました。あえてスマホで撮影することにどんなメリットがあるのか? また、スマホ映像でしか表現できない魅力はなんなのか? 今回はここ数カ月の間に発表されたスマホ撮影作品の事例を、制作意図、舞台裏、ワークフローなどを交えながらクリエイターに解説してもらいます。
全編主観視点のリアルな青春ムービー
『TeamMateお前がいなければ、』はなぜiPhoneで撮影されたのか?
大野大樹
独自のAR システムを導入!
ポカリスエットCM『潜在能力は君の中。』iPhone撮影の舞台裏
柳沢 翔
iPhoneの機動力を活かした MV撮影の舞台裏
アナログ手法を組み合わせたiPhone撮影&編集術
鈴木健太、林 大智
アイオケ『アイドルイノベーション』MV
じつはトラップだらけ!? 全編iPhone撮影して分かったこと
佃 尚能、江部公美、大淵友加
他
ビデオサロン 2024年12月号
株式会社 玄光社 全131ページ
●特集1
AIとクラウドを活用する動画制作術
動画制作、映像制作は時間と手間がかかりますが、そのワークフローがいま変革の時期を迎えています。AIを活用すること大幅に時間短縮や手間を省きながらクオリティを高めることができますし、クラウドを利用することでチームでの制作の協業やクライアントとのやりとりを効率化することができます。その他のアイデアも含め、すでに取り組んでいる事例や小規模な動画制作チームでも実現可能な手法を紹介していきます。
効率化された新時代の映像制作ワークフローを紹介!
生成AI×映像制作におけるワークフローとアセット管理術
境 祐司
Photoshop、Premiere Pro、After Effectsを連携!
アドビ搭載の生成AIを活用したバレ消し時短術
永田裕之
他
●特集2
Amazon Originalドラマ『龍が如く~Beyond the Game~』
監督・ VFXプロデューサーに訊くドラマ制作の舞台裏
武 正晴、結城崇史
他
ビデオサロン 2024年11月号
株式会社 玄光社 全131ページ
【特集1】
YOASOBI の映像クリエイティブ
今年結成 5 周年を迎える人気音楽ユニットYOASOBI のMV やライブ映像にフォーカスし、クリエイターの映像制作の舞台裏に迫ります。
YOASOBI『海のまにまに』MV ができるまで
…土海 明日香/史耕(騎虎)
YOASOBIのライブ演出
…平山純一(19 juke)、江藤 昇(flapper3)
アドベンチャー』MV の撮影技術
…田向 潤
他
【特集 2】
映画『ベイビーわるきゅーれ』シリーズに見る
アクション監督の仕事
9月27日より最新作『ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ』が全国公開され、テレビ東京での連続ドラマ『ベイビーわるきゅーれ エブリデイ!』の放送が開始しているアクション映画の人気作品。シリーズ 1 作目からそのアクションを作り上げているアクション監督の園村健介さんにアクション監督の仕事とは何なのか?お話を伺いました。
他
ビデオサロン 2024年10月号
株式会社 玄光社 全131ページ
映像制作において多々ある「人を撮る」瞬間。そのとき、クリエイターたちはどんなことを考えているのか。
今回は演出、ライティング、カラーグレーディング、ドキュメンタリー、ポートレートムービーという5つの観点から、心が惹きつけられる映像を生み出している講師たちをピックアップ。特集を通して「人を魅力的に撮る」とはどういうことなのか、多角的に掘り下げていきます。
今泉力哉監督に学ぶ
人柄を演出するには
公共交通機関で移動可能な照明機材量で実践!
環境を活かしてイメージを表現
インタビューライティング
斎藤卓行
ドラマと CMを作例にカラリストが解説!
人を引き立てるカラーグレーディング
横田早紀(Imagica EMS)
ビジュアルストーリーとサウンドデザインで伝える
ドキュメンタリーの作り方
石田裕一
10秒以下で魅せる
彼女感×フィルムライクな
ショート映像の作り方
SOKONIARU(市電)
今月の特集講師陣がセレクト
「人を撮る」のが魅力的な映像作品
他
ビデオサロン 2024年9月号
株式会社 玄光社 全131ページ
製作体制の変化、現場システムの変化、市場の変化、メディアの変化、コミュニケーションの変化、視聴デバイスの変化など、近年、映像を取り巻く環境の変化が著しくなっています。そんななか、旧来の受注〜制作〜納品だけにとどまらない、“新しい動き”を見せている制作会社が目立ってきました。
新規IP創出やプロデュース、海外も含めた多角的な自社IPの展開、新たな製作体制の模索、オーディエンスとの結びつき方…新時代の制作会社に求められるつくり方・届け方とは一体なんなのか? 今回は、独自の戦略で製作した話題作の舞台裏と、新規企画プロジェクトに挑戦する制作会社の取り組みを紹介していきます。
●特集
新時代の映像制作会社
日本発の映画製作ファンドを立ち上げた K2 Pictures が目指すビジョン
担当プロデューサーが語る独自の挑戦『オッドタクシー』『RoOT / ルート』制作の舞台裏
P. I.C. S.
日本映画を世界のミニシアターへ!
海外コラボも視野に入れた映画制作
コギトワークス
他
ビデオサロン 2024年8月号
株式会社 玄光社 全131ページ
【特集】
絶景・観光・旅の映像で成功する!
観光や旅というテーマにとって「映像」は切っても切り離せない存在です。そこに行ってみたくなる映像とはどんなものなのでしょうか? テレビ番組の企画の現場でのキーワードは「絶景」と「冒険感」だと言います。成功している達人のノウハウを紹介していきます。
NHKネイチャー番組を数多く手がける
カメラマン・竹本宗一郎が伝授する絶景の見つけ方
地域の魅力を深く伝えるストーリーテリングとリサーチの重要性
絶景だけでは作れない!観光映像の真価
伊藤広大
NHK BSの人気番組
『グレートレース』の舞台裏
テレコムスタッフ 小梁一正
飛ばす前に知っておきたい空撮の基礎知識!
FPVドローンを使った絶景映像の撮影方法
Ron
DaVinci Resolveで実践する
絶景カラーグレーディング
井上卓郎
フォロワー 20万人超の絶景クリエイターに学ぶ
Instagram向け縦型観光リール動画の作り方
正垣琢磨
SNSで活躍する絶景クリエイター
きゅ〜/異世界ひとり旅
講師陣に聞いた
アウトドア撮影のための機材選び
他
ビデオサロン 2024年7月号
株式会社 玄光社 全131ページ
【特集】
ローバジェットでも現場を幸せにする方法
映像制作には常に予算の問題はつきまとう。
限られた予算のなかで、そこに関わるクリエイターは
どのように工夫して作品のクオリティを上げようと努めているのだろうか?
この特集では様々な立ち位置で映像制作に関わるクリエイターのみなさんに
現場を幸せにするためのメソッドについてお話を伺った。
ミニマルプロダクションを強みに変える考え方
予算や時間の制約を乗り越えて映像制作現場を幸せにするには?
鈴木佑介
映えないシチュエーションでも大丈夫!
少人数・ワンオペ現場のインタビュー動画照明術
Ryo Ohkawara
ワンオペでも大丈夫!
人の声をキレイに収録するための録音・整音テクニック
桜風涼
100人のビデオグラファーを見てきたプロデューサーが教える
競合に差をつける「勝てるビデオグラファー」の条件
河合将太郎(Tape)
●小特集
撮って出しエンドロールに学ぶ
ウェディングビデオグラファーの現場対応力
次石悠一(Tomato Red Motion)
他









