「ル・ボラン」の検索結果
159件中 51~75件
ル・ボラン 2021年10月号
芸文社 全133ページ
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます、予めご了承ください。
最近のコンパクトカーときたら、もはやクオリティやユーティリティ、さらにはパフォーマンスまで上級モデルに迫る実力派揃いです。今回登場する新型ミニは個性的なルックスにさらに磨きをかけて進化。そして、大幅なデジタル化で、クラスの基準をよりいっそう引き上げてみせたゴルフ。ボディサイズは選択肢のひとつであり、むしろ各車の強烈な個性が悩ましいほど。そう、新時代のコンパクトカーは、あえて「インパクトカー」と呼びましょう! 第2特集は加速するコルベットです。
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます、予めご了承ください。
ル・ボラン 2021年9月号
芸文社 全137ページ
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、特別付録が含まれない場合がございます。
いま日本で新車で買える自動車は、国産、輸入車含めておよそ300種類以上。ここでは、本誌執筆陣20名に緊急アンケートを敢行! スポーツカー、セダン、SUV、コンパクトカー、EV &FCVという5つのカテゴリーにおいて、これまでの試乗経験をもとに、それぞれズバリ、オススメのモデルを1位から5位まで選出。それを集計し、ランキング方式で発表していきます!
ル・ボラン 2021年8月号
芸文社 全133ページ
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます、予めご了承ください。
8代目となるフォルクスワーゲン・ゴルフが遂に日本の公道に現れました。少しばかり待たせた分、様々な前評判や予想が飛び交うこととなりましたが、走らせた第一印象から言うと“定番”や“クルマの基本”をしっかり押さえた期待を裏切らない仕上がりとなっています。単独試乗、ライバル比較試乗、新旧モデル比較により、新型ゴルフの魅力を多角的にお届けしましょう!
※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページ、付録が含まれない場合がございます、予めご了承ください。
ル・ボラン 2021年7月号
芸文社 全135ページ
いま、メルセデス・ベンツが支持されている理由は? ブランド創設初期から受け継がれる安全性を中心に据えた自動車設計、モータースポーツでの栄光と挫折から積み重ねられたパフォーマンス、先進運転支援システムをはじめとする最先端技術など、モータリゼーションの最前線には常にメルセデス・ベンツが存在し、人々を魅了し続けてきました。ここでは、メルセデスの現在・過去・未来にフォーカスすることで輸入車No.1ブランドたる所以を考察してみます。
ル・ボラン 2021年6月号
芸文社 全148ページ
そろそろ輸入車を手に入れたい! セカンドカーの購入したいけどオススメは? いま話題のあのクルマはどこがそんなにスゴいの? などなど、日々進化を遂げる輸入車の世界には、さまざまな「?」がいっぱい。そんなアナタの「?」にお答えするべく、詳細解説から最新テクノロジー事情まで、2021年度版、輸入車に関するあらゆる疑問にお答えします!
ル・ボラン 2021年5月号
芸文社 全131ページ
いつの時代も世界の自動車の指標として君臨するドイツ車。常に新技術や新機構などの最新テクノロジーを搭載し、我々クルマ好きを納得させるハイパフォーマンスを提供してくれます。今号では、ドイツでの現地試乗速報をはじめ、満を持して日本上陸を果たした最新モデルのインプレッションなど、進化を続ける新しいドイツ車にフォーカスしてみます。
ル・ボラン 2021年4月号
芸文社 全135ページ
ブランド初の量産EV(電気自動車)となるタイカンを発売し、スポーツカーメーカーとして新たなる変革期を迎えたシュツットガルトの雄、ポルシェ。国内ではそのタイカンや新型パナメーラの上陸がトピックですが、2020年後半には911の頂点に位置するターボSカブリオレ、718ボクスター、718ケイマンGT4が日本上陸を果たしました。ポルシェを選ぶならいまが俄然面白い!
ル・ボラン 2021年3月号
芸文社 全166ページ
特集は「いま日本で買える全モデルを試乗ダイジェストで一刀両断! ドイツ車の〇と×2021」。メルセデス・ベンツ、フォルクスワーゲン、BMW、アウディ。2020年の輸入車国内新車登録台数のトップ4がこのドイツ車です。さらに、ポルシェは新規登録台数が過去最高を記録。BMWアルピナはパフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤーを獲得しています。なにゆえ、こんなにドイツ車は人気なのでしょうか? いま日本で買えるドイツ車全モデルを通して、その魅力をじっくりお届けします。
ル・ボラン 2021年2月号
芸文社 全130ページ
本誌恒例企画の「メルセデス・ベンツ×BMW×アウディ」特集。毎年同じ発売月に特集することで、各社のニューモデルや導入された最新技術、デザイン、サービスなどを横軸方向で比べられ、好評をいただいてる企画です。ライバルがひしめき合うコンパクトSUV市場の中で、新たな綺羅星となったメルセデス・ベンツGLAとGLB、巨大キドニーグリルで独創性を打ち出したBMW4シリーズ、やや予定より遅れても「技術による先進」を見せつけたアウディe-tronなど、ドイツ御三家の最前線をお伝えします。
ル・ボラン 2021年1月号
芸文社 全160ページ
特集は「セダン7絶対主義!」。クルマの基本はやっぱりスリーボックス! 国内市場ではミニバンやSUVの勢いに圧されてやや劣勢にあるが、クルマを知り尽くした方々に支持される、輸入車を中心としたいわゆるプレミアムセダンは、いよいよ輝きを増しているように見える。今号ではそんなクルマの基本形といえるセダンの魅力に、いま改めて迫ってみたい。
ル・ボラン 2020年4月号
芸文社 全138ページ
オリンピックイヤーとなる2020年を迎えて、早ふた月。今年こそ輸入車オーナーになろうと思っているアナタ!
家族が増えてクルマを買い替えようと思っているアナタ! いまや自動運転技術にSUVブーム、果てはEVモデルが次々と登場し、自動車の世界は目まぐるしく変化している今日この頃。
時代についていけてますか? ここでは、ニューモデル速報から、最新テクノロジー、輸入車エントリーモデルやお買い得な認定中古車情報まで……、みんなが知りたい輸入車にまつわる「?」について解説していきます!
ル・ボラン 2020年3月号
芸文社 全143ページ
JAIA(日本自動車輸入組合)が発表しているデータによれば、’19年の輸入車新規登録台数のベスト3は、1位がメルセデス・ベンツで6万6553台、2位がBMWで4万6814台、3位のフォルクスワーゲンは2位とほとんど差がなく4万6794台となっている。
今も昔もドイツ車は日本での輸入車最大勢力だが、魅力的なモデルのリリース、豊富なバリエーション、先進技術など、クルマにまつわるあらゆるカテゴリーでトップランカーなことに裏打ちされているからであろう。
ここでは、日本で買える全ドイツ車の試乗ダイジェストを忖度なしの一刀両断でお届けします!
ル・ボラン 2020年2月号
芸文社 全138ページ
JAIA(日本自動車輸入組合)の統計によると、2019年度も輸入車の新車販売台数はメルセデス・ベンツが5年連続首位を獲得することになりそうだ。この御三家では、BMWとアウディがその後塵を拝しているが、実力は拮抗している。
年末恒例となったこの企画では、コンパクトカーからSUV、セダン、ワゴン、スポーツカー、果てはEVまでと、各カテゴリーで3つ巴対決を敢行。それぞれのお題に対してどのモデルが一番優れているのか? 白黒はっきりつけようじゃあないか!
ル・ボラン 2020年1月号
芸文社 全159ページ
BMWの攻勢がはじまった!
続々とニューモデルが国内導入を果たし、
待ちわびていたカスタマーの期待に応え始めたBMW。
新型1シリーズやコスメティックチェンジをしたX1、スポーツクーペとSUV、それぞれのフラッグシップコードを冠した
8シリーズ・グランクーペとX7など、上段、下段から一気に攻勢に躍り出る構えだ。
ボリュームゾーンのバイヤーズガイドやBMWモトラッドの最新情報など全方位からBWMの現在地に迫る!
ル・ボラン 2019年12月号
芸文社 全157ページ
見ためとは裏腹に速い。それが“羊の皮を被った狼”の正体だ。
ここで登場する高性能車たちも一見するとベースモデルと変わらないが、いざ走り出すとスポーツカー顔負けのパフォーマンスを発揮する。
走行モードと右足の動き次第で、オンロードの日常と非日常を自由に行き来きできるのだ。
毎日のドライブが刺激的な、シープ&ウルフストーリーをお届けしよう。
ル・ボラン 2019年11月号
芸文社 全144ページ
研ぎ澄まされた高性能・高品質が売りのドイツ、官能を刺激するイタリア、どこか紳士的なイギリスなど、スポーツカーには各国の個性が
顕著に表現されているものが多い。ここでは、そんな世界中の個性的で魅力的なアスリートたちを集め、国別に多角的に比較検証。
もっとも各国の代表に相応しいスポーツカーを1台厳選する。
そしてラストは、6カ国を代表するスポーツカーが夢のバトルを展開する!
ル・ボラン 2019年10月号
芸文社 全143ページ
ポルシェに乗らずに死ねるか!
「いつかはスポーツカー!」と、クルマ好きならそんな夢を抱く方も多いだろう。ただし、スポーツカーブランドは数多くあれど、現実的な選択肢として日常生活をこなせ、なおかつ最高のパフォーマンスを提供してくれるのは“ポルシェ”をおいてほかにない。
しかも、すべてのラインナップでポルシェならではのドライビングファンが手に入れられるのだ。
だったら人生1度はポルシェに乗ってみなくっちゃ!
ル・ボラン 2019年9月号
芸文社 全144ページ
ドイツ車をはじめとする輸入車を軸に、クルマやクルマ用品、ニュースなどをタイムリーに発信する月刊自動車雑誌。ダイナミックなビジュアルとわかりやすい記事には定評があるほか、欧州車を中心とする独自の現地取材企画は高い人気を誇る。
ル・ボラン 2019年8月号
芸文社 全149ページ
車の魅力を満載!ビジュアルなカー雑誌
ドイツ車をはじめとする輸入車を軸に、クルマやクルマ用品、ニュースなどをタイムリーに発信する月刊自動車雑誌。ダイナミックなビジュアルとわかりやすい記事には定評があるほか、欧州車を中心とする独自の現地取材企画は高い人気を誇る。
ル・ボラン 2019年7月号
芸文社 全140ページ
車の魅力を満載!ビジュアルなカー雑誌
ドイツ車をはじめとする輸入車を軸に、クルマやクルマ用品、ニュースなどをタイムリーに発信する月刊自動車雑誌。ダイナミックなビジュアルとわかりやすい記事には定評があるほか、欧州車を中心とする独自の現地取材企画は高い人気を誇る。
ル・ボラン 2019年6月号
芸文社 全159ページ
車の魅力を満載!ビジュアルなカー雑誌
ドイツ車をはじめとする輸入車を軸に、クルマやクルマ用品、ニュースなどをタイムリーに発信する月刊自動車雑誌。ダイナミックなビジュアルとわかりやすい記事には定評があるほか、欧州車を中心とする独自の現地取材企画は高い人気を誇る。
ル・ボラン 2019年5月号
芸文社 全143ページ
ラグジャリークーペとリアルスポーツの顔を持つ「8シリーズ」、スポーツサルーンを標榜する「新型3シリーズ」、ロングノーズ&ショートデッキの王道ロードスター「Z4」。
順次、国内導入を果たしたBMWのニューモデルは、久しぶりのスポーティな布陣で、フルライン路線のメルセデスやハイテク主義のアウディを尻目に攻めに転じる勢いだ。
そこで今回は、この3モデルにスポットライトを当て、走りの新興勢力、Mパォーマンスの詳解や、ユーズドMのバイヤーズガイド、BMWアルピナの現在地まで、あらゆる方向から“スポーツするBMW”にアプローチをしてみる。
ル・ボラン 2019年4月号
芸文社 全221ページ
ドイツ車をはじめとする輸入車を軸に、クルマやクルマ用品、ニュースなどをタイムリーに発信する月刊自動車誌。ダイナミックなビジュアルとわかりやすい記事には定評があるほか、欧州車を中心とする独自の現地取材企画は高い人気を誇る。










