「モデルアート」の検索結果
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オートモデリング Vol.1
モデルアート社 全101ページ
昭和61年創刊『オートモデリング』第一号が電子書籍で復刻!
記念すべき創刊号の特集テーマは「フェラーリ」。ニューフェラーリ、クラシカルフェラーリ、そしてフェラーリF1と、3つのカテゴリーに分け、多彩な作例とともに詳しくご紹介しています。模型ファンのみならず、読み物としてもお楽しみいただける内容です。
懐かしのプラモデルキットや、今でも役立つモデリングテクニックが満載。この『オートモデリング Vol.1』が発売された当時、タミヤ、ハセガワ、フジミ、さらにはエルエスといったメーカーから、数多くのカーモデルが続々と新発売されていました。
巻頭のニューキットレビューでは、ポルシェ356A、Mugen Civic Si、トヨペットクラウン、VOLKSWAGEN 1956など、実に40点以上の新製品が掲載されています。当時の模型シーンを振り返りながら楽しめるだけでなく、現在の中古プラモデル購入の参考にも最適です。
当時のカーモデルの魅力が詰まった一冊を、ぜひ電子書籍でお楽しみください!
月刊モデルアート No.205
モデルアート社 全97ページ
エリア88モデリングミッションの発売を記念して過去に関連記事掲載した「月刊モデルアート1982年11月号」を電子化致しました!
本誌ではエリア88で活躍したF-5GやF-100Dといった飛行機達のキットやフィギュアを豪華9ページにわたりご紹介!
また、エレクトロニクスの進歩と共に著しく発達した陸・海・空の最新兵器を模型でわかりやすく紹介!
月刊モデルアート No.187
モデルアート社 全99ページ
エリア88モデリングミッションの発売を記念して過去に関連記事掲載した「月刊モデルアート1981年10月号」を電子化致しました!
レースで圧倒的に速く、人気抜群のレーサー、スズキRGB500と当時人気だったスペースシャトルを特集!
特別記事では人気漫画「エリア88」の作者:新谷かおる氏に突撃インタビュー!
Dr.アラレちゃんのフィギュア紹介やセバスキーP35Aの折込画など内容満載の1冊です。
*この電子版『モデルアート』は1980年代発行内容の復刻版です。
スキャンデータのため、ズレやゆがみがあり、これらの点についてご理解いただいたうえでご購入いただけますようお願い申し上げます。
また、掲載されているお問い合わせ先の多くは、現在では利用されておりません。また、プレゼント応募情報はすべて終了しております。ご了承ください。
艦船模型スペシャル別冊 山口隆司 艦船模型作品集1
モデルアート社 全180ページ
電子版で登場!ライブ感あふれる洋上ジオラマワールド。電子版だから可能にしたズームにしてもわかる超絶作品をぜひ!
艦船模型スペシャル掲載の超絶作品でお馴染み、山口隆司氏製作の1/350艦船模型が1冊の作品集に!
過去の名作はもちろん、新作のUSSワスプ(LHD1)、USSキッド(DDG-100)、さらに未発表のクルーズシップ・アイーダ(このモデルのみ1/400)を加え、精密に再現された1/350艦船模型の数々が誌面を飾ります。艦上には数百のフィギュアが配され、その説得力のある設定で非常にドラマティックに仕上げられています。単に精密/リアル模型という枠を超えた「ライブ感にあふれた、生き生きとした」作品になっている所が大きな見どころです。
月刊モデルアート 2025年2月号
モデルアート社 全148ページ
今年も各社から続々と新塗料が発売されて、盛り上がりを見せましたが、ここで一旦総ざらい!ということで、GSIクレオスからリリースされたMr.カラーGGXを始めとして、様々な新機軸の塗料を実際に塗って、試して、遊んでみます。気になる!使ってみたい!そんな塗料が見つかるはずです!スケールモデルへの使用例はもちろん、怪獣ソフビなども登場。新塗料を使用した様々な表現法も紹介します。
オートモデリング Vol.37
モデルアート社 全99ページ
「オートモデリング」は創刊から37年を迎えましたが、初の試みとして読者参加型の企画「F1 MODEL ミーティング」を巻頭特集として開催しました。読者の皆様から寄せられた100点超の作品が誌面を彩ります。また第2特集では、ここ最近増えている再販ベテランキットの攻略法やニコイチ、メーカー違いの同一車種の比較・製作を楽しむ記事を展開しています。
艦船模型スペシャル別冊 プラモデルテクニックガイド4
モデルアート社 全127ページ
塗装の核心に迫る!色の本質と基本を徹底解説! いよいよ塗装のテクニック編に突入です。塗装というのは塗料を使って色をつけていくということなので、その色ということに関してから解説が始まります。当シリーズは、やはり色自体の哲学的科学的説明(概念論や理論といった根本的な部分)から解説し、塗料についても顔料や染料といった分かっているようでよく分かっていない事項についても深く掘り下げて説明。さらにモデラーの鬼門でもある混色についての基礎知識も学べることが出来るので、今まで混色で思ったような結果(濁りの問題など)が得られなかったひとに是非読んでほしい内容です。図やイラストを多数使用して分かりやすく読みやすい構成。これであなたも色と塗装のエキスパートに!
月刊モデルアート 2025年1月号
モデルアート社 全147ページ
遡ること40年 弱 、モデルアート1986年9月号臨時増刊「スケールモデルテクニックガイド」(絶版)を開くと「モーターツールは数社から発売されており、日本製のリューター、スイス製のボッシュ、アメリカ製のドレ メルなどがありますが、(後略)」との一文がありました。現在は数えきれないほどの模型用電動工具が各社からラインナップされていて、隔世の感を禁じ得ないのではないでしょうか。選択肢が増えることは喜ばしい反面「はて、どれを選べばいいのやら?」となってしまうのも必然。ということで、 今回は、ベーシックなハンディタイプ の電動工具を中心に、活用法、使用上のポイントなどをご紹介します!
モデルアート増刊 プロに学ぶエアブラシを活かした多層ハイレベル塗装
モデルアート社 全157ページ
エアブラシ塗装のメリットは枚挙に暇がありませんが、下地を活かした「多層塗り」が得意であることも、特筆に値します。絶妙なコントロールによって、レイヤーを重ねることにより、深みのある退色表現や、光沢感の演出、立体感の強調ができるのです。本書は「多層塗り」ならではの様々な表現を例示しつつ、便利な塗料やマテリアルの使い方を総まとめする一冊です。
艦船模型スペシャル 2024年 冬号 No.94
モデルアート社 全129ページ
『艦船模型スペシャル』No.94の特集は「甲板上に紡ぐ物語」です。航空機や人員などの搭載物は艦船模型に彩りを与え、物語を演出してくれることでしょう。今回は甲板上の搭載物にスポットを当て、その魅力に迫ってみます。
月刊モデルアート 2024年12月号
モデルアート社 全148ページ
「ファインモールドから完全新金型の零戦五二型が出る」。そんなニュースが多くのモデラーの驚嘆とともに駆け巡ったことは記憶に新しいところですが、その反応は「待ってました!」「決定版か?」という喜びの反面、「なぜ零戦?」「しかし、なぜ今!?」という困惑も見受けられるものでした。しかしその「賛否」も、零戦へのパッションがあってこそのものです。それなら、どんな楽しいキットになっているのか?まず見て、手に取って組んでみようじゃないか!ということで「令和の零戦」を徹底レビュー。また、これに合わせて堀越二郎が携わった名機たちを作例で巡ります。
飛行機模型スペシャル 2024年 No.47
モデルアート社 全123ページ
第5世代ジェット戦闘機の代表格と言える、ロッキードマーチンF-35ライトニングⅡ。初飛行から18年、運用開始から9年が経過し、採用国は17ヶ国に上り、各型トータルの生産機数は1,000を超えた。機体の構造からアビオニクスとそのソフトウェア、機体の塗装に至るまでハイテクノロジーの塊である最新鋭機、今もすべての面で進化を続けている。プラモデルの世界でも、試作の段階から注目され、多数のメーカーから様々なスケールでキット化され、ここ近年では、設計、金型技術の進化により、より精度の高いキットも登場している。
飛行機模型スペシャル№47では、「どう作る?どう塗る?どう仕上げる?」をテーマに、最新のF-35ライトニングⅡのキットを作ってみます。特に、実機の機体表面に施されたステルスコーティングによる、見た目の色の変化の再現などにもこだわってみます。
月刊モデルアート 2024年11月号
モデルアート社 全149ページ
カーモデルは難しいと感じる方も多いのではないでしょうか?新車のようなピカピカの仕上げにしようとすると、様々な難所が待ち構えています。ボディ塗装に細部の塗り分け、クリアーパーツの取り扱い、そしてデカール貼りなどで、ついうっかりのミスが致命傷になります。誤魔化しが効かないという緊張感が、ハードルを上げているのかもしれません。そしてそれらの原因は、組み立て時から既に始まっていたりもするのです。しかしどんな模型でも、スタートからゴールまで完璧に進むことはありません。大なり小なりトラブルが付きものです。たとえそれが、このように誌面を飾るプロの作例であっても。そこで今月号では、カーモデル製作時によくあるトラブルをどうやってリカバリーするのか、ケースごとに詳しくご紹介します。不測の事態に陥った時に持ち直すための引き出しを増やすことが、完成までの近道なのです。
モデルアート増刊 ディテールアップパーツ 攻略のメソッド
モデルアート社 全103ページ
今話題の3Dプリントパーツをはじめとするディテールアップパーツの攻略法にクローズアップ 「いつか使うから…」「このパーツを組み込めばきっと凄い模型ができる!はず…」と思って、ディテールアップパーツを抱え込んでいる方、「ああして、こうして…」とプランばかりアタマの中で膨らんで、まったく手が動いていない方、いませんか?本書で紹介する作例製作を通じて、ディテールアップする楽しさ、奥深さに触れて、実行の計画を立ててみてはいかがですか?次はあなたが製作する番ですよ!
オートモデリング Vol.30
モデルアート社 全112ページ
絶版本電子化シリーズ!
オートモデリングVol.30は、ターボパワー時代を先取りしたグループ5シルエットフォーミュラを特集! 1976年から始まったスポーツカーによる世界メイクス選手権は、ターボエンジン搭載、オーバーフェンダーなどの改造度の高い大迫力のスタイリングをしたボディを持つGr.5“シルエットフォーミュラ”で争われ、ポルシェ、BMW、ランチアが参戦して覇を競った。
“F1より速いGr.5”と呼ばれ、F1にターボが登場する前に現れた数々の怪物マシンたちを各スケールで再現!
オートモデリング Vol.29
モデルアート社 全120ページ
フェラーリ312Tシリーズは、1975年から80年の6年間でドライバーズタイトル3回、コンストラクターズタイトル4回を獲得し、フェラーリF1の第1期黄金期を築いた。312Bエンジンと横置き“トランスバース”ギアボックスを組み合わせた最強のシャシーが、N.ラウダ、J.シェクターらのドライブにより他のマシンを圧倒し続け、“フェラーリ・フラット12エンジン”の有終の美を飾った。
月刊モデルアート 2024年10月号
モデルアート社 全150ページ
21世紀初頭に開始されたウォーターラインシリーズのリニューアルと、2005年に公開された映画『男たちの大和』の社会的影響により艦船模型は空前の発展を遂げ、模型メーカー各社から新金型キットが相次いで発売されるまでに至りました。また、同時にアップデートパーツとして、キットでは再現困難な繊細な部分を表現できる多様なエッチングパーツが開発され、製作の定番アイテムとなりました。しかし、一方で製作難易度の高まりは、艦船模型への敷居の高さを生む原因ともなりました。そして2024年現在。幅を効かせていたエッチングパーツは影を潜め、3Dプリント技術で再現された超精巧な3Dプリントパーツが、キットパーツをそのまま置き換えるアップデートパーツの定番となりつつあります。そうです、初心者でも超絶モデリングを行える時代となったのです。今月号では艦船模型用3Dプリントパーツの使い方のコツと、使用で得られる効果を見ていきましょう。
モデルアート増刊 プロに学ぶメタル塗装の極意「キャラクターモデル編」
モデルアート社 全153ページ
金属色キレイに塗るのが難しくて、ちょっと苦手意識を持っている…。金属色の種類が豊富すぎて、それぞれの特徴が分からない…。こんなモデラーさんも、少なからずおられると思います。本書では、そんな皆さんのお悩みを丸ごと解決する一冊です!基礎テクニック、塗装サンプル、製作記事などを通じて、楽しく美しく、プラモデルが更に映えるメタル塗装の極意を紹介します!
艦船模型スペシャル 2024年 秋号 No.93
モデルアート社 全129ページ
全体のバランスが肝心です!
別売装備品セットや3Dプリントパーツ等の精緻なモールドが施されたディテールアップパーツの登場によって、既存のキットパーツと置き換えるだけで手軽にディテールアップが行えるようになりました。ただしディテールアップパーツが精密すぎるが故、キットそのままの部分とのギャップが生じてしまい「そこだけが浮いて見えてしまう」場合もあります。ディテールアップで大切なのは全体のバランスを統一することなのです。どこまで精密さを求めるかによって、自ずと必要な工作量が決まってきます。解像度と改造度は密接な関係にあるといえるでしょう。今回は「ディテールアップの解像度」について考えてみましょう。
オートモデリング Vol.31
モデルアート社 全119ページ
絶版本電子化シリーズ!
特集:Man & Machines series 1 : “サーキットの荒法師” ナイジェル・マンセル
ひとりのドライバーを徹底探求!
マンセル輝きのF1、CART時代15年をモデルで集約!!
どんな状態でも“0か100”の走りを見せてくれたN.マンセルは、
見る者にレーサーの感情をストレートに伝えてくれた稀有のレーサーだった。
レース形態が大きく変化した現在、このようなレーサーを見ることは少なくなった。
当時、彼のドライブで我々を熱狂させてくれたF1、CART時代のマシンを特集。
月刊モデルアート 2024年9月号
モデルアート社 全148ページ
模型店に行けば必ず置いてあるハセガワの1/72定番キット。1999年にシリーズが再編され、価格ごとにA、B、C…と統一したパッケージに生まれ変わり、現在に至ります。Aシリーズはオレンジの帯が目印で、1999年時点で700円でした。そこから25年間で本体価格はわずか100円しか値上がりせず、価格880円(税込)で今も飛行機モデラーの入口として親しまれています。バラエティー豊かなラインナップは、いずれも初出から40年以上が経ったベテランキットです。しかし、飛行機模型として最も大切であるプロポーションが良好な傑作揃い。そのまま組んでも良し、塗装にこだわるのも良し、はたまた腕試しに改造するのも良しのAシリーズを本特集では「A帯」と称し、その魅力とプロモデラーならではの作例をご紹介します。
飛行機模型スペシャル 2024年 No.46
モデルアート社 全123ページ
飛行機模型スペシャルは2大特集。巻頭特集では、新発売されたボーダーモデルの1/35スケール「日本海軍 空母 赤城 艦橋 w/飛行甲板+九七式艦上攻撃機」を集中解説!飛行機モデラーも艦船モデラーも注目のニューキット、その魅力、その攻略法を解説。第2特集では、その原型機の初飛行から70年が経ち、今なお現役の「ボーイングC-135 / C-137シリーズ」を採り上げる。こちらでは各社各スケールの作例を交え、C-135 / C-137シリーズを詳細に解説していきます。
飛行機モデル総ざらい 1
モデルアート社 全158ページ
様々なスケールで文句なしの良作が揃いつつある、飛行機モデル。
ただ、現用機は機外兵装と共に、日々アップデートが実施されています。
精巧なモールドの施されたキットを手に入れ、基地祭や航空雑誌、テレビで見た機体を再現しようとしても、実はアンテナ類やパイロットスーツが1980年代の仕様だった…なんてことも少なくないのです。本書は、そんなモデラーが最も知りたい情報をまとめた、モデルアート増刊号の新シリーズです。第一弾はアメリカ空軍の現用戦闘機と攻撃機をカバー。F-15C、F-15E、F-16C、F-22、F-35A、A-10Cを題材に、実機のアップデートやウエポン搭載例、作例などを紹介します。
オートモデリング Vol.32
モデルアート社 全120ページ
1970年代を代表するF1ドライバー ロニー・ピーターソン。
長身で物静かな彼はステアリングを握るや各コーナーでマシンを大きくスライドさせクリアーした。
多くのジャンルのマシンをドライブし、あたかも高性能マシンであるかのようにポテンシャルを
フルに引き出しドライブする姿にファンは熱狂した!
月刊モデルアート 2024年8月号
モデルアート社 全149ページ
1944年6月19日、マリアナ諸島の覇権をかけて日米両海軍が激突したマリアナ沖海戦から、今年で80周年を迎えました。この海戦で帝国海軍の総旗艦を務めたのは、新鋭空母「大鳳」でした。運命とは非情なもので、敵潜水艦から放たれた魚雷1本が命中すると、航空用ガソリンタンクから漏洩したガスに引火し、大爆発を起こして沈没。就役期間わずか3ヵ月の艦歴を閉じました。本艦は短命に終わったのと、戦後の混乱により残された資料が乏かったため、長年に亘り船体形状と飛行甲板の被覆材が何であるかの研究が、艦艇研究家によって行われています。そこで、今月号では「大鳳」の飛行甲板と、日本空母の飛行甲板に施された特殊塗料の最新考察を交えながら、「大鳳」の真相に迫ります。










