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玄光社MOOK 映像ライティング&カラーグレーディング

株式会社 玄光社 / 2020年04月23日 / 全155ページ

映画現場の照明技師(ライトマン)が培ってきた経験から語る、ライティングとグレーディングの参考書

映像制作のデジタル化により、撮影、編集、整音、画像処理を1人で行うビデオグラファーが注目を集めています。しかし、その守備範囲の広さやハードウェアの更新や日々の作業に追われ、知識を身につけることもままなりません。ライティング/撮影/カラーグレーディングが、実際の現場でどう結びつき、映像美を生み出すのかという知識が求められています。本書は、映画現場の照明技師(ライトマン)が培ってきた経験から語る、ライティングとグレーディングの参考書です。

映画製作においてライティングは専門職として独自の技術が培われてきました。しかし、映像制作に携わる方々でも『映像美をもたらすのは分かるものの、実際何をしているのかよく分からない』と言う方も多く、そのため、制作上の行き違いや不本意な結果を招く場面もしばしばあります。本書は照明技師の育成書ではなく、プロデューサーやディレクター、他の現場スタッフなど映像/映画に関わる全関係者に向けて書かれています。

目次

  • 中表紙
  • はじめに
  • 目次
  • 第1章 ライティングの役割
  • 第2章 美しいショットを得るためのいくつかのコツ
  • 第3章 グレーディングとライティングが目指すもの
  • 第4章 グレーディング
  • 撮影協力 アガイ商事 最近主流のLED ライトが揃う
  • 寄稿 本書刊行にあたって 映画監督 西村喜廣
  • あとがき
  • 奥付
  • 裏表紙
  • 中表紙
  • はじめに
  • 目次
  • 第1章 ライティングの役割
  • 第2章 美しいショットを得るためのいくつかのコツ
  • 第3章 グレーディングとライティングが目指すもの
  • 第4章 グレーディング
  • 撮影協力 アガイ商事 最近主流のLED ライトが揃う
  • 寄稿 本書刊行にあたって 映画監督 西村喜廣
  • あとがき
  • 奥付
  • 裏表紙

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