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NHK こころをよむ 歓待する文学2019年1月~3月

NHK出版 / 2018年12月29日 / 全207ページ

芸術・思想・科学……いまを生きる「知」を1冊に

■ご注意ください■
※NHKテキスト電子版では権利処理の都合上、一部コンテンツやコーナーを掲載していない場合があります。ご了承ください。

■今月のテーマ
書き手と読み手はなぜ一瞬でつながるのか

私たちは文学作品をどう受け入れるのか。芥川賞作家である著者が、欧米を中心に世界の選りすぐりの作品を紹介。書き手はどのような土地に根ざし、どういう言語を使ったのか。読者を厚くもてなしてくれる文学の共通項とは何か。

■講師:小野正嗣

目次

  • 大扉
  • 講師紹介
  • はじめに
  • 目次
  • 第一回 文学は歓待する
  • 第二回 追憶の悲しみ
  • 第三回 外国語で祈ることはできるのか
  • 第四回 言葉はケアする
  • 第五回 言葉の外に耳を澄ます
  • 第六回 絶対的な孤独としての一本の木
  • 第七回 “こんなふうにしても人は生きていける”
  • 第八回 信頼できる作家による信頼できない語り手
  • 第九回 文学は獣も人も自由にする
  • 第十回 翻訳は母語の可動域を広げる
  • 第十一回 鳥たちはどこで翼を休めるのか
  • 第十二回 故郷と異郷のあいだに架かる橋
  • 第十三回 悲しみと喜びをむすぶ
  • 大扉
  • 講師紹介
  • はじめに
  • 目次
  • 第一回 文学は歓待する
  • 第二回 追憶の悲しみ
  • 第三回 外国語で祈ることはできるのか
  • 第四回 言葉はケアする
  • 第五回 言葉の外に耳を澄ます
  • 第六回 絶対的な孤独としての一本の木
  • 第七回 “こんなふうにしても人は生きていける”
  • 第八回 信頼できる作家による信頼できない語り手
  • 第九回 文学は獣も人も自由にする
  • 第十回 翻訳は母語の可動域を広げる
  • 第十一回 鳥たちはどこで翼を休めるのか
  • 第十二回 故郷と異郷のあいだに架かる橋
  • 第十三回 悲しみと喜びをむすぶ

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